昭和システムエンジニアリング(4752)・目標実績の低下
人的資本・多様性に関する指標、目標及び実績
FY2023に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性採用拡大と男女勤続年数格差の縮小9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026実績の低下有価証券報告書
「障害者雇用率 法定雇用率の維持 1.8 % 男女の勤続年数の差異 5 年 以下 4.2 年 採用した労働者に占める女性労働者の割合 5年平均 40 % 以上 28.0 %」
目標は継続している一方、障害者雇用率は1.9%から1.8%、男女勤続年数差は4.7年から4.2年、女性採用比率は37.8%から28.0%となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「指標 目標 実績(当事業年度) 障害者雇用率 法定雇用率の維持 1.9 % 男女の勤続年数の差異 5 年 以下 4.7 年 採用した労働者に占める女性労働者の割合 5年平均 40 % 以上 37.8 %」
障害者雇用率は1.7%から1.9%、男女勤続年数差は5.6年から4.7年、女性採用比率は29.0%から37.8%となった。女性採用比率は目標の40%以上には届いていないが、前回実績から改善している。 - FY2024実績の低下有価証券報告書
「指標 目標 実績(当事業年度) 障害者雇用率 法定雇用率の維持 1.7 % 男女の勤続年数の差異 5 年 以下 5.6 年 採用した労働者に占める女性労働者の割合 5年平均 40 % 以上 29.0 %」
人的資本・多様性の目標自体は法定雇用率の維持、男女勤続年数差5年以下、女性採用比率5年平均40%以上を継続している。一方、当事業年度実績は障害者雇用率1.7%、男女勤続年数差5.6年、女性採用比率29.0%と開示され、前回開示の実績から低下した。 - FY2023初出有価証券報告書
「指標 目標 実績(当事業年度) 障害者雇用率 法定雇用率の維持 2.3% 男女の勤続年数の差異 5年以下 5.9年 採用した労働者に占める女性労働者の割合 5年平均 40%以上 46.9%」
障害者雇用率、男女の勤続年数の差異、採用女性比率について、数値目標と当事業年度の実績を初めて一覧で開示している。