昭和システムエンジニアリング(4752)・事実再掲
契約資産の表示開始と売掛金からの表示変更
FY2022-Q1に初出。14回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
14記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
契約資産発生に伴う売掛金表示変更7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「契約資産(期首残高) - 契約資産(期末残高) -」
収益認識会計基準適用後の契約資産について、当事業年度末残高がないことを開示している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「売掛金及び契約資産 893,957」
収益認識会計基準の適用後も、貸借対照表上の「売掛金及び契約資産」の表示を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「売掛金及び契約資産 883,567」
収益認識会計基準の適用後も、貸借対照表上の「売掛金及び契約資産」の表示を継続している。 - FY2024契約資産残高の消滅有価証券報告書
「契約資産(期首残高) - 契約資産(期末残高) -」
前事業年度末に25,963千円あった契約資産が、当事業年度末にはゼロとなった。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「売掛金及び契約資産 1,012,289」
収益認識会計基準の適用後も、貸借対照表上の「売掛金及び契約資産」の表示を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「売掛金及び契約資産 908,322」
収益認識会計基準の適用後も、貸借対照表上の「売掛金及び契約資産」の表示を継続している。 - FY2023契約資産残高の発生有価証券報告書
「契約資産(期首残高) - 契約資産(期末残高) - 25,963」
収益認識会計基準適用後、契約資産の期末残高25,963千円を計上している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「売掛金及び契約資産 806,593」
収益認識会計基準の適用後も、貸借対照表上の「売掛金及び契約資産」の表示を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「売掛金及び契約資産 797,992」
収益認識会計基準の適用後も、貸借対照表上の「売掛金及び契約資産」の表示を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「売掛金及び契約資産 732,977」
収益認識会計基準の適用後も、貸借対照表上の「売掛金及び契約資産」の表示を継続している。 - FY2022契約資産残高なしを開示有価証券報告書
「契約資産及び契約負債の残高はなく、当事業年度に認識した収益金額のうち期首現在の契約負債に含まれていた残高はありません。」
収益認識会計基準適用後の契約資産・契約負債について、当事業年度末の残高がないことを開示している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「売掛金及び契約資産 - 711,566」
収益認識会計基準の適用後の貸借対照表において、「売掛金及び契約資産」の表示を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「売掛金及び契約資産 - 719,094」
収益認識会計基準の適用後の貸借対照表において、「売掛金及び契約資産」の表示を継続している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当第1四半期会計期間より「売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。」
収益認識会計基準等の適用に伴い、当第1四半期会計期間から貸借対照表上の表示科目を「売掛金」から「売掛金及び契約資産」へ変更している。