Komori
昭和システムエンジニアリング(4752)・施策再掲

ファクトリー型請負ビジネスの定着

FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20202016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 12020
同じテーマの他社
派遣型から一括請負型への転換10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「新規案件発生時の迅速な体制構築、要員不足の解消に向け、ビジネスパートナーの維持・拡大を図る施策が引き続き必要である認識のもと、自社内での開発基盤であるファクトリービジネスグループの活用を中心とした施策を考えてまいります。」

    自社内の開発基盤であるファクトリービジネスグループを活用し、ファクトリー型の開発体制を維持・活用する方向性を記載している。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社の持つ開発スキルとノウハウを最大限に活かし、システム化計画からシステムの構築・納入までを請け負うファクトリー型請負ビジネスの定着に注力してまいります。」

    システム化計画から構築・納入までを請け負うファクトリー型請負ビジネスの定着を継続課題としている。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社の持つ開発スキルとノウハウを最大限に活かし、システム化計画からシステムの構築・納入までを請け負うファクトリー型請負ビジネスの定着に注力してまいります。」

    ファクトリー型請負ビジネスの定着を引き続き課題としている。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「当社の持つ開発スキルとノウハウを最大限に活かし、システム化計画からシステムの構築・納入までを請け負うファクトリー型請負ビジネスの定着に注力してまいります。」

    システム化計画から構築・納入までを一括して請け負うビジネスモデルの定着を施策としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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