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昭和システムエンジニアリング(4752)・目標再掲

受注拡大と安定的な稼働

FY2016に初出。28回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載は2026-10-30。

28記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化後退FY2017 – FY2020-Q1再掲FY2020-Q2 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY20242016: 220162017: 220172018: 020182019: 220192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
受注確保を最優先とする営業方針8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社

昭和システムエンジニアリングがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2017年。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「既存ビジネス領域の維持・拡大、③DXビジネス領域の維持・拡大」

    既存ビジネスとDXビジネスの両輪を維持・拡大する目標を、新中期経営計画の2年目において継続している。
  2. 2026-05-14前進決算

    「主要顧客の重点投資領域に沿って積極的な提案活動を行い、多岐にわたる業種で受注拡大を図りました。」

    既存ビジネス領域について、主要顧客への提案を通じた受注拡大を記載している。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社は2025年4月からの中期経営計画「+transform into Values」をスタートし、①戦略的人材確保、②既存ビジネス領域の維持・拡大、③DXビジネス領域の維持・拡大、④社内業務基盤におけるデジタル技術の拡大の4つの基本方針に基づき、更なる企業価値の向上に努めております。」

    既存ビジネス領域とDXビジネス領域の双方を維持・拡大する方針を、新中期経営計画のもとで継続している。
  4. FY2025再定義有価証券報告書

    「既存ビジネスとDXビジネス、この両輪をスタンダードなビジネスとして成長させていくための基盤を更に強固なものとしていくために」

    従来のバイモーダルなDXカンパニーという表現を、既存ビジネスとDXビジネスを両輪として標準的な事業に成長させる新計画の表現へ再構成している。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「このような環境下、当社は2022年4月からの中期経営計画「+transform 2nd Stage」の最終年度を迎え、引き続き4つの基本方針①DXの推進、②既存ビジネス領域の維持・拡大、③社内デジタル基盤の強化、④人材確保と働き方改革のもと、バイモーダルなDXカンパニー実現に向け積極的な事業活動に取り組んでまいりました。」

    既存ビジネス領域の維持・拡大とバイモーダルなDXカンパニー実現を掲げる中期経営計画が最終年度に進んだ。
  6. FY2024再掲有価証券報告書

    「既存ビジネス領域の維持・拡大については主要顧客の重点投資領域に沿って積極的な提案活動を行い、受注拡大を図ってまいりました。」

    既存ビジネス領域の維持・拡大と受注拡大を、主要顧客の重点投資領域への提案活動によって進める方針を継続している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社は2022年4月からの中期経営計画「+transform 2nd Stage」の2年目として引き続き4つの基本方針①DXの推進、②既存ビジネス領域の維持・拡大、③社内デジタル基盤の強化、④人材確保と働き方改革のもと、バイモーダルなDXカンパニー実現に向け積極的な事業活動を行ってまいりました。」

    既存ビジネス領域の維持・拡大とDXカンパニーへの成長を、4つの基本方針のもと継続している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社は2022年4月からの中期経営計画「+transform 2nd Stage」の2年目として引き続き4つの基本方針①DXの推進、②既存ビジネス領域の維持・拡大、③社内デジタル基盤の強化、④人材確保と働き方改革のもと、バイモーダルなDXカンパニー実現に向け積極的な事業活動を行ってまいりました。」

    既存ビジネス領域の維持・拡大とDXカンパニーへの成長を、4つの基本方針のもと継続している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社は2022年4月からの中期経営計画「+transform 2nd Stage」で提唱するバイモーダルなDXカンパニー実現に向け、既存ビジネスの維持・拡大、DXビジネスの受注推進・人材育成の強化等に取り組んでまいりました。」

    既存ビジネスの維持・拡大とDXビジネスの受注推進を、人材育成の強化とともに継続している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社は今期からの中期経営計画「+transform 2nd Stage」の4つの基本方針「①DXの推進、②既存ビジネス領域の維持・拡大、③社内デジタル基盤の強化、④人材確保と働き方改革」を着実に遂行し、バイモーダルなDXカンパニー実現に向けた取組みを一層強化してまいりました。」

    既存ビジネス領域の維持・拡大とDXカンパニーへの成長を、4つの基本方針のもと継続している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社は2022年4月から2025年3月における新たな中期経営計画「+transform 2nd Stage」を開始いたしました。4つの基本方針「①DXの推進、②既存ビジネス領域の維持・拡大、③社内デジタル基盤の強化、④人材確保と働き方改革」のもと、バイモーダルなDXカンパニー実現に向けた取り組みを進め企業価値を高めてまいります。」

    既存ビジネス領域の維持・拡大とDXカンパニーへの成長を、新中期経営計画の基本方針として継続している。
  12. FY2022再定義有価証券報告書

    「「バイモーダルなDXカンパニーへの成長」という目標を踏襲し、既存ビジネスの拡大を基盤として、DX分野への参画・拡大、DX人材の育成により一層注力し、更なる成長を目指してまいります。」

    既存ビジネスの維持・拡大とデジタルビジネスへの成長という従来の方向性を、DXカンパニーへの成長、DX分野への参画・拡大、DX人材育成という新中期経営計画の表現に再構成している。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社は社員、顧客の安全・健康を最優先としつつ、既存ビジネスを維持・拡大しながらバイモーダルなデジタルビジネスカンパニーへ成長すべく、最終年度を迎える中期経営計画「+transform」で掲げた事業、なかでもDX人材への投資やAI/クラウド基盤等の技術習得、さらに次世代の事業発展に必須な新卒社員等の積極的な採用活動などの重点施策に対する取り組みを着実に推進しております。」

    既存ビジネスの維持・拡大とデジタルビジネスカンパニーへの成長を両立する方向性を、計画最終年度において継続している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社は社員、顧客の安全・健康を最優先としつつ、既存ビジネスを維持・拡大しながらバイモーダルなデジタルビジネスカンパニーへ成長すべく、最終年度を迎える中期経営計画「+transform」で掲げた事業、なかでもDX人材への投資やAI/クラウド基盤等の技術習得などの重点施策に対する取り組みを着実に推進してまいりました。」

    既存ビジネスの維持・拡大とデジタルビジネスカンパニーへの成長を両立する方向性、およびDX人材投資・AI・クラウド基盤等の技術習得を継続している。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社は社員、顧客の安全・健康を最優先としつつ、最終年度を迎える中期経営計画「+transform」で掲げた事業活動・重点施策(DX人材投資、AI/クラウド基盤等の技術習得)に対する取り組みを着実に推進してまいりました。」

    中期経営計画に基づく事業活動と重点施策を、最終年度においても継続して推進している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社は社員、顧客の安全・健康の確保を優先しつつ、Webを使った営業活動、リモートワークでの開発の推進など非対面での事業活動を推し進め、その上で2年目を迎える中期経営計画「+transform」で掲げた事業活動・重点施策(DX人材投資、AI等の技術研究)に対する取り組みも着実に推進しております。」

    非対面での営業・開発活動を進めながら、既存事業とデジタルビジネスの両立を目指す中期経営計画の重点施策を継続している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「その上で2年目を迎える中期経営計画「+transform」で掲げた従来からのソフトウェア開発事業、すなわち“Traditional IT Business”の維持・拡大を図りつつ、デジタルビジネスカンパニーへの成長を目指し」

    既存のソフトウェア開発事業を維持・拡大しながらデジタルビジネスカンパニーを目指す方向性を継続している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社は2年目を迎える中期経営計画「+transform」を推し進め、従来からのソフトウェア開発事業、すなわち“Traditional IT Business”の維持・拡大を図りつつ、デジタルビジネスカンパニーへの成長を目指し、DX人材投資、AI等の技術研究の重点施策に対する取り組みも開始いたしました。」

    既存のTraditional IT Businessを維持・拡大しながらデジタルビジネスカンパニーを目指す方向性を継続している。
  19. FY2020再掲有価証券報告書

    「従来からの"Traditional IT Business"の維持・拡大を図るとともに、AI、IoT、Roboticsをはじめとするデジタルビジネス分野への参入を推し進め、バイモーダルなデジタルビジネスカンパニーへの成長を目指します。」

    既存のTraditional IT Businessの維持・拡大とDigital Businessへの参入を両立させる方向性を継続している。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は従来からの“Traditional IT Business”を維持・拡大し、新たな“Digital Business”商談へ提案、受注活動を実施してまいりました。」

    既存事業の維持・拡大とDigital Business商談の提案・受注活動を継続している。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は従来からの“Traditional IT Business”を維持・拡大し、新たな“Digital Business”商談へ提案、受注活動を実施してまいりました。」

    従来事業の維持・拡大と新たなDigital Business商談の提案・受注という、従来の売上拡大目標を具体化した方向性を継続している。
  22. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「従来からのソフトウエア開発事業、すなわち“Traditional IT Business”の維持・拡大を図りつつ、これからの“Digital Business”への参入を推し進め、これら二つを両立させる「バイモーダルなデジタルビジネスカンパニー」を目指す」

    従来の売上拡大・安定稼働という表現から、Traditional IT Businessの維持・拡大とDigital Businessへの参入を両立させる目標へと位置づけを変更している。
  23. FY2017後退有価証券報告書

    「これからも社会により一層の貢献をし、成長を続けていくために、次のような中長期的戦略を掲げています。」

    従来の「売上拡大」から、より広い「成長を続けていく」という表現で中長期戦略を示している。
  24. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「当社はこのような状況の中、技術者の育成をはじめ営業力の強化やパートナー会社との連携強化を図り、受注活動を鋭意進めてまいりましたがその進捗は緩やかに推移し、売上高は前年同期に比べ減少気味となりました。」

    受注活動を進めているものの、その進捗が緩やかで、売上高も前年同期比で減少気味となった。
  25. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「売上拡大と安定的な稼働に注力しております。」

    売上拡大と安定的な稼働を引き続き重視している。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「受注拡大と安定的な稼働に注力してまいりました。」

    受注の拡大と安定稼働を当面の経営上の目標として記載している。
一緒に動いた変遷

「創立50年に向けた3ヵ年計画」は、この変遷が動いた28回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1創立50年に向けた3ヵ年計画4回
  3. 2投資活動によるキャッシュ・フロー支出の縮小3回
  4. 3純資産の増加と利益剰余金の増加3回
  5. 4現金及び現金同等物の増加3回
  6. 5フィンテック・IoTなど新規ビジネスへの取り組み2回
  7. 6営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
昭和システムエンジニアリングの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-30の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
受注拡大と安定的な稼働|昭和システムエンジニアリング(4752)の変遷 | Komori