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昭和システムエンジニアリング(4752)・施策前進

社内デジタル基盤の強化とDHQ推進グループの設置

FY2022に初出。12回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

12記載
5年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022 – FY2023-Q2再掲FY2024-Q1 – FY2025-H12022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
情報システム・IT基盤の更新と最適化149社が書いているテーマ・逆風1社・追い風154社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに75社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている149社のうち14社を表示しています。上の文は149社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「社内業務基盤におけるデジタル技術の拡大については、AIなどの新しい技術で積極的な社内活用トライアルを行い、業務の効率化と生産性の向上を進めました。」

    AI等の新技術の社内活用トライアルを実施し、業務効率化・生産性向上を進めた。
  2. 2026-05-14前進決算

    「AIなどの新しい技術で積極的な社内活用トライアルを行い、業務の効率化と生産性の向上を進めました。」

    社内業務基盤におけるAI等の活用トライアルを実施し、効率化・生産性向上を進めた。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社は2025年4月からの中期経営計画「+transform into Values」をスタートし、①戦略的人材確保、②既存ビジネス領域の維持・拡大、③DXビジネス領域の維持・拡大、④社内業務基盤におけるデジタル技術の拡大の4つの基本方針に基づき、更なる企業価値の向上に努めております。」

    社内業務基盤におけるデジタル技術の拡大を、新中期経営計画の基本方針として継続している。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「生成AIの適応をはじめ、デジタル化する対象業務の検証・実証とともに、導入済のSaaSサービスについても課題分析の対象としてPDCAを実施し、より質の高い業務効率化を求めてまいります。」

    社内デジタル基盤の強化について、生成AIの適用、対象業務の検証・実証、導入済みSaaSのPDCAという施策範囲を示している。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社は2022年4月からの中期経営計画「+transform 2nd Stage」の最終年度を迎え、引き続き4つの基本方針①DXの推進、②既存ビジネス領域の維持・拡大、③社内デジタル基盤の強化、④人材確保と働き方改革のもと、バイモーダルなDXカンパニー実現に向け積極的な事業活動に取り組んでまいりました。」

    社内デジタル基盤の強化を中期経営計画の基本方針として、最終年度においても継続している。
  6. FY2024再掲有価証券報告書

    「業務フローを刷新する新たな社内基幹システムを稼働させたことにより、更なる業務プロセスの変革に注力してまいります。」

    新たな社内基幹システムの稼働後も、業務プロセス変革、社内デジタライゼーション、生産性向上を継続している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「また、引き続き自社のDX推進に注力し、基盤の整備や業務プロセス改革によって生産性を向上させ、それを顧客への提案活動に繋げることで、利益増にも積極的に取り組んでまいりました。」

    自社DXの推進、社内基盤整備、業務プロセス改革による生産性向上を継続している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社は2022年4月からの中期経営計画「+transform 2nd Stage」の2年目として引き続き4つの基本方針①DXの推進、②既存ビジネス領域の維持・拡大、③社内デジタル基盤の強化、④人材確保と働き方改革のもと、バイモーダルなDXカンパニー実現に向け積極的な事業活動を行ってまいりました。」

    社内デジタル基盤の強化を中期経営計画の基本方針として継続している。また、自社DX、基盤整備、業務プロセス改革にも取り組んでいる。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「とりわけ、社内デジタル基盤の強化では基幹システム「SPIGA」の完成、またAI技術者の育成についてはプロジェクトへの参画、資格取得者も増加するなど実績もあがってきており、投資効果が表れてきております。」

    社内デジタル基盤の強化について、基幹システム「SPIGA」が完成した。また、基幹システム開発投資として66,526千円を計上している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社は今期からの中期経営計画「+transform 2nd Stage」の4つの基本方針「①DXの推進、②既存ビジネス領域の維持・拡大、③社内デジタル基盤の強化、④人材確保と働き方改革」を着実に遂行し、バイモーダルなDXカンパニー実現に向けた取組みを一層強化してまいりました。」

    社内デジタル基盤の強化を中期経営計画の基本方針として継続し、取り組みを一層強化したと記載している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社は2022年4月から2025年3月における新たな中期経営計画「+transform 2nd Stage」を開始いたしました。4つの基本方針「①DXの推進、②既存ビジネス領域の維持・拡大、③社内デジタル基盤の強化、④人材確保と働き方改革」のもと、バイモーダルなDXカンパニー実現に向けた取り組みを進め企業価値を高めてまいります。」

    社内デジタル基盤の強化を、新中期経営計画の基本方針の一つとして継続している。
  12. FY2022初出有価証券報告書

    「今後は経営戦略室に新設したDHQ推進グループを中心に更なる社内デジタル基盤の強化策を講じ、災害などの外的要因に揺るがない強固なIT基盤を構築することを目指します。」

    社内デジタライゼーションの施策として、経営戦略室にDHQ推進グループを新設し、災害等に強い社内IT基盤の構築を目指している。
一緒に動いた変遷

「売上高・営業利益が計画を上回る水準で推移」は、この変遷が動いた12回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・営業利益が計画を上回る水準で推移4回
  3. 2純資産の増加と利益剰余金の増加4回
  4. 3技術者の採用と戦略的な人材育成4回
  5. 4働き方改革と対面採用による人材確保4回
  6. 5パートナー企業との連携強化3回
  7. 6フィンテック・IoTなど新規ビジネスへの取り組み3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
昭和システムエンジニアリングの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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