昭和システムエンジニアリング(4752)・事実前進
受注高・受注残高の増加
FY2018に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。
8記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受注高・受注残高の変動172社が書いているテーマ・逆風30社・追い風124社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。104社中19社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに68社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている172社のうち14社を表示しています。上の文は172社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「合計 8,990,440 107.5% 2,316,660 112.6%」
受注高は前期比107.5%、受注残高は前期比112.6%となり、いずれも前期を上回った。 - FY2025前進有価証券報告書
「合計 8,365,059 104.0 2,057,079 102.4」
通期の受注高は前期比104.0%、受注残高は前期比102.4%となり、受注高・受注残高とも前期を上回った。 - FY2024前進有価証券報告書
「ソフトウエア開発事業 7,925,481 107.5 1,989,381 105.0 BPO事業 120,961 91.0 20,118 69.9 合計 8,046,443 107.2 2,009,499 104.4」
通期の受注高は前期比107.2%、受注残高は前期比104.4%となり、受注高・受注残高とも前期を上回った。 - FY2023前進有価証券報告書
「合計 7,503,734 114.0 1,923,986 127.7」
通期の受注高は前期比114.0%、受注残高は前期比127.7%となり、いずれも前期を上回った。 - FY2022前進有価証券報告書
「ソフトウエア開発事業 6,410,352 108.4 1,474,323 108.8 BPO事業 174,251 127.1 32,017 116.0 合計 6,584,603 108.8 1,506,341 109.0」
通期の受注高は前期比108.8%、受注残高は前期比109.0%となり、受注高・受注残高とも前期を上回った。 - FY2021受注高減少・受注残高増加有価証券報告書
「合計 6,052,619 98.4 1,382,397 102.9」
通期の受注高は前期比98.4%と減少した一方、受注残高は前期比102.9%と増加した。 - FY2020悪化有価証券報告書
「ソフトウエア開発事業 6,007,014 99.0 1,320,635 96.8 合計 6,149,186 99.1 1,343,323 96.8」
通期の受注高は前期比99.1%、受注残高は前期比96.8%となり、いずれも前期を下回った。 - FY2018初出有価証券報告書
「受注高6,123,166千円(前期比102.5%)、受注残高1,391,664千円(前期比103.4%)」
通期の受注高は前期比2.5%増、受注残高は前期比3.4%増となった。