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昭和システムエンジニアリング(4752)・事実前進直近の決算(2026-10-30)では「悪化」

現金及び現金同等物の増加

FY2019-Q2に初出。29回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載は2026-10-30。

29記載
9年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2025-H1 – FY2026-H12018: 12019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
手元資金の増減128社が書いているテーマ・逆風89社・追い風78社

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている128社のうち14社を表示しています。上の文は128社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べ298百万円増加し、当事業年度末には4,478百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末比298百万円増加し、4,478百万円となった。
  2. 2026-05-14前進決算

    「現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べ298百万円増加し、当事業年度末には4,478百万円となりました。」

    現金及び現金同等物が前期末の4,179百万円から4,478百万円へ増加した。
  3. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「当中間会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べ284百万円減少し、3,895百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末比284百万円減少し、前年度末の増加から減少に転じた。
  4. FY2025悪化有価証券報告書

    「当事業年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べ3百万円減少し、当事業年度末には4,179百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末比3百万円減少し、4,179百万円となった。
  5. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「当中間会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べ112百万円減少し、4,071百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末比112百万円減少し、前年度末の増加から減少に転じた。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べ522百万円増加し、当事業年度末には4,183百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末比522百万円増加し、4,183百万円となった。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「主な要因は現金及び預金が204百万円増加し、売掛金及び契約資産が11百万円減少したことによります。」

    現金及び預金は前事業年度末比204百万円増加し、前四半期の23百万円増加から増加幅が拡大した。
  8. FY2024-Q2現金及び現金同等物の増加への転換有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べ23百万円増加し、3,684百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は、前事業年度末比232百万円減少した第1四半期から転じ、23百万円増加した。
  9. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「主な要因は売掛金及び契約資産が14百万円、仕掛品が11百万円増加したものの、現金及び預金が232百万円減少したことによるものであります。」

    現金及び預金が前事業年度末比232百万円減少し、前年度末の現金及び現金同等物の増加から減少に転じた。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べ263百万円増加し、当事業年度末には3,661百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末比263百万円増加し、3,661百万円となった。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「主な要因は現金及び預金が13百万円、売掛金及び契約資産が28百万円増加したことによります。」

    現金及び預金は前事業年度末比で13百万円増加し、前四半期までの減少から増加に転じた。
  12. FY2023-Q2現金減少幅縮小有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べ64百万円減少し、3,333百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末比で減少したが、第1四半期の現金及び預金256百万円減少から減少幅は縮小した。
  13. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「主な要因は現金及び預金が256百万円、売掛金及び契約資産が44百万円それぞれ減少したことによるものであります。」

    現金及び預金が前事業年度末比256百万円減少し、前年度末の増加から減少に転じた。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べ404百万円増加し、当事業年度末には3,397百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末比404百万円増加し、3,397百万円となった。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「主な要因は現金及び預金の増加212百万円及び売掛金が99百万円減少したことによります。」

    現金及び預金は前事業年度末比212百万円増加し、前第2四半期末までの減少から増加を継続した。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べ135百万円増加し、3,129百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末比135百万円増加し、前四半期までの減少から増加に転じた。
  17. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「主な要因は現金及び預金が125百万円及び売掛金が82百万円それぞれ減少したことによるものであります。」

    現金及び預金は前事業年度末比125百万円減少し、前年度末の増加から減少に転じた。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べ132百万円増加し、当事業年度末には2,993百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末比132百万円増加し、2,993百万円となった。
  19. FY2021-Q3現金及び預金の減少幅縮小有価証券報告書

    「主な要因は仕掛品の増加27百万円及び流動資産のその他に含めた法人税等の前払34百万円があったものの、現金及び預金の減少59百万円、売掛金が41百万円減少したことによります。」

    現金及び預金は前事業年度末比59百万円減少したが、第1四半期の240百万円、第2四半期の77百万円から減少幅が縮小した。
  20. FY2021-Q2現金減少幅縮小有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べ77百万円減少し、2,783百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末比で減少したが、第1四半期に記載された204百万円減少から減少幅は縮小した。
  21. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「(流動資産)当第1四半期会計期間末における流動資産は4,943百万円(前事業年度末比261百万円減少)となりました。主な要因は現金及び預金が240百万円減少したことによるものであります。」

    現金及び預金は前事業年度末比240百万円減少し、前年度末の現金及び現金同等物の増加から減少に転じた。
  22. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べ299百万円増加し、当事業年度末には2,860百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末比299百万円増加し、2,860百万円となった。
  23. FY2020-Q3現金及び預金の減少幅縮小有価証券報告書

    「現金及び預金 4,161,260 4,150,388」

    現金及び預金は前事業年度末の4,161,260千円から4,150,388千円へ減少し、減少幅は10,872千円となった。
  24. FY2020-Q2現金及び現金同等物の減少幅縮小有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べ44百万円減少し、2,516百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末比で引き続き減少したが、FY2020-Q1で記載された現金及び預金204百万円減少から、減少幅は縮小した。
  25. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「主な要因は現金及び預金が204百万円減少したことによるものであります。」

    現金及び預金は前事業年度末から204百万円減少し、前回まで記載されていた残高増加の動きから減少に転じた。
  26. FY2019-Q3現金及び預金残高の増加有価証券報告書

    「現金及び預金 3,859,804 3,874,725」

    現金及び預金は前事業年度末の3,859,804千円から3,874,725千円となった。
  27. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べ50百万円増加し、2,310百万円となりました。」

    第2四半期末の現金及び現金同等物は、前事業年度末比50百万円増加し2,310百万円となった。
一緒に動いた変遷

「純資産の増加と利益剰余金の増加」は、この変遷が動いた29回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

141010977★123456
  1. ★この変遷
  2. 1純資産の増加と利益剰余金の増加14回
  3. 2自己資本比率52.5%10回
  4. 3BPOエントリー事業の売上減少と赤字継続10回
  5. 4営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化9回
  6. 5売上高・営業利益が計画を上回る水準で推移7回
  7. 6技術者の採用と戦略的な人材育成7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
昭和システムエンジニアリングの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-30の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。