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昭和システムエンジニアリング(4752)・事実前進直近の決算(2026-10-30)では「悪化」

営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化

FY2017-Q2に初出。21回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-10-30。

21記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化2016: 12017: 220172018: 220182019: 120192020: 220202021: 220212022: 220222023: 220232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
原因不特定の営業キャッシュ・フロー黒字化75社が書いているテーマ・逆風6社・追い風68社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。68社中21社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている75社のうち14社を表示しています。上の文は75社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-30悪化決算

    「営業活動の結果獲得した資金は226百万円(前年同期は243百万円の獲得)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの獲得額は前年同期比で減少した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「営業活動の結果獲得した資金は797百万円(前年同期は624百万円の獲得)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの獲得額が前期の624百万円から797百万円へ増加した。
  3. 2026-05-14前進決算

    「営業活動の結果獲得した資金は797百万円(前年同期は624百万円の獲得)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの獲得額が624百万円から797百万円へ増加した。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「営業活動の結果獲得した資金は243百万円(前年同期は103百万円の獲得)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの獲得額が前年同期の103百万円から243百万円へ増加した。
  5. FY2025悪化有価証券報告書

    「営業活動の結果獲得した資金は624百万円(前年同期は769百万円の獲得)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは獲得を維持したが、前期の769百万円から624百万円へ減少した。
  6. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「営業活動の結果獲得した資金は103百万円(前年同期は204百万円の獲得)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは獲得を維持したものの、前年同期の204百万円から103百万円へ減少した。
  7. FY2024前進有価証券報告書

    「営業活動の結果獲得した資金は769百万円(前年同期は475百万円の獲得)となりました。」

    通期の営業活動によるキャッシュ・フローは769百万円の獲得となり、前年の475百万円から増加した。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「営業活動の結果獲得した資金は204百万円(前年同四半期は99百万円の獲得)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの獲得額が前年同期の99百万円から204百万円へ増加した。
  9. FY2023悪化有価証券報告書

    「営業活動の結果獲得した資金は475百万円(前年同期は602百万円の獲得)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは獲得を維持したが、前年の602百万円から475百万円へ減少した。
  10. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「営業活動の結果獲得した資金は99百万円(前年同四半期は267百万円の獲得)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは獲得を維持したが、前年同期の267百万円から99百万円へ減少した。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「営業活動の結果獲得した資金は602百万円(前年同期は258百万円の獲得)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの獲得額が前年の258百万円から602百万円へ増加した。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「営業活動の結果獲得した資金267百万円(前年同四半期は28百万円の獲得)となりました。」

    第2四半期累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは267百万円の獲得となり、前年同期の28百万円から増加した。
  13. FY2021悪化有価証券報告書

    「営業活動の結果獲得した資金は258百万円(前年同期は424百万円の獲得)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは獲得を維持したものの、前年の424百万円から258百万円へ減少した。
  14. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「営業活動の結果獲得した資金は28百万円(前年同四半期は71百万円の獲得)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは獲得を維持したが、前年同四半期の71百万円から28百万円へ減少した。
  15. FY2020前進有価証券報告書

    「営業活動の結果獲得した資金は424百万円(前年同期は410百万円の獲得)となりました。」

    通期の営業活動によるキャッシュ・フローは424百万円の獲得となり、前年の410百万円から増加した。
  16. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「営業活動の結果獲得した資金は71百万円(前年同四半期は157百万円の獲得)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは引き続き獲得となったが、前年同期の157百万円から71百万円へ減少した。
  17. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「営業活動の結果獲得した資金は157百万円(前年同四半期は153百万円の獲得)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの獲得が前年同四半期の153百万円から157百万円へ増加した。
  18. FY2018営業CF獲得額の小幅減有価証券報告書

    「営業活動の結果増加した資金は360百万円(前年同期は374百万円の増加)となりました。」

    営業活動による資金獲得は継続したが、獲得額は前期の374百万円から360百万円へ小幅に減少した。
  19. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「営業活動の結果獲得した資金は153百万円(前年同四半期は36百万円の獲得)となりました。」

    第2四半期累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは153百万円の獲得となり、前年同期の36百万円から増加した。
  20. FY2017前進有価証券報告書

    「営業活動の結果増加した資金は374百万円(前年同期は285百万円の増加)となりました。」

    通期の営業活動によるキャッシュ・フローは374百万円の獲得となり、前年の285百万円から増加した。
  21. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「営業活動の結果獲得した資金は36百万円(前年同四半期は39百万円の使用)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが36百万円の獲得に転じ、前年同四半期の39百万円の使用から改善した。
一緒に動いた変遷

「BPOエントリー事業の売上減少と赤字継続」は、この変遷が動いた21回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

11109876★123456
  1. ★この変遷
  2. 1BPOエントリー事業の売上減少と赤字継続11回
  3. 2投資活動によるキャッシュ・フロー支出の縮小10回
  4. 3現金及び現金同等物の増加9回
  5. 4純資産の増加と利益剰余金の増加8回
  6. 5自己資本比率52.5%7回
  7. 6売上高・営業利益が計画を上回る水準で推移6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
昭和システムエンジニアリングの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-30の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。