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昭和システムエンジニアリング(4752)・施策再掲

提案型ビジネスの推進

FY2016に初出。14回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

14記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY20242016: 220162017: 220172018: 220182019: 020192020: 220202021: 020212022: 020222023: 120232024: 120242025: 020252026: 42026
同じテーマの他社
営業・開発連携による顧客密着型提案営業89社が書いているテーマ・逆風0社・追い風92社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに42社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている89社のうち14社を表示しています。上の文は89社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「主要顧客の重点投資領域に沿って積極的な提案活動を行い、多岐にわたる業種で受注拡大を図りました。」

    主要顧客の重点投資領域に沿った提案活動による受注拡大を継続している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「主要顧客の重点投資領域に沿って積極的な提案活動を行い、受注拡大を図ってまいりました。」

    顧客の重点投資領域に沿った積極的な提案活動を、受注拡大の施策として継続している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「また、引き続き自社のDX推進に注力し、基盤の整備や業務プロセス改革によって生産性を向上させ、それを顧客への提案活動に繋げることで、利益増にも積極的に取り組んでまいりました。」

    自社DX、業務プロセス改革、生産性向上を顧客への提案活動につなげる提案型ビジネスを継続している。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「今後もこの経営理念を踏まえ、これまでに蓄積したナレッジを武器に提案力と最先端ICT技術を駆使したKnowledge Integratorとして顧客サービスを一層向上させることを、経営の基本方針としていく所存であります。」

    蓄積ナレッジ、提案力、最先端ICT技術を用いた顧客サービス向上の基本方針を継続している。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は従来からの“Traditional IT Business”を維持・拡大し、新たな“Digital Business”商談へ提案、受注活動を実施してまいりました。」

    既存事業と新規Digital Businessの双方で、提案・受注活動を継続している。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「今後もこの経営理念を踏まえ、これまでに蓄積したナレッジを武器に提案力と最先端ICT技術を駆使したKnowledge Integratorとして顧客サービスを一層向上させることを、経営の基本方針としていく所存であります。」

    蓄積したナレッジ、提案力、最先端ICT技術を用いて顧客サービスを向上させる基本方針を継続している。
  7. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は前期から継続しております顧客ニーズに沿った提案活動を実施し、資源の有効的活用を図り生産性を向上させ、併せて販売管理費等の費用削減に努めてまいりました。」

    顧客ニーズに沿った提案活動を前期から継続し、資源活用・生産性向上・費用削減と併せて実施している。
  8. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「顧客要求に基づく積極的な提案活動の取り組みを行う」

    顧客要求に基づく積極的な提案活動を、ビジネスの選択を進める中で引き続き実施している。
  9. FY2017再定義有価証券報告書

    「今後もこの経営理念を踏まえ、これまでに蓄積したナレッジを武器に提案力と最先端ICT技術を駆使したKnowledge Integratorとして顧客サービスを一層向上させることを、経営の基本方針としていく所存であります。」

    提案型ビジネスの表現が、蓄積ナレッジ・提案力・最先端ICT技術を用いる「Knowledge Integrator」という基本方針に位置づけられている。
  10. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「提案型ビジネスの推進など、売上拡大と安定的な稼働に注力しております。」

    提案型ビジネスを売上拡大と安定稼働の手段として引き続き推進している。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「提案型ビジネスのさらなる推進」

    提案型ビジネスを受注拡大の手段として推進している。
一緒に動いた変遷

「受注拡大と安定的な稼働」は、この変遷が動いた14回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1受注拡大と安定的な稼働2回
  3. 2フィンテック・IoTなど新規ビジネスへの取り組み2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
昭和システムエンジニアリングの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-28の株主総会で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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