株価のうごき
¥376最新-63.0%
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この会社をひとことで
月面開発を中心とする事業体。
変遷
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ニュース
主な数字16項目のうち8項目を表示
PBR
6.35純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。ROE
-73.1%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。時価総額
550億円株価×株式数。会社全体の値段です。自己資本比率
20.9%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。営業利益率
-3807.7%売上のうち本業で残る割合です。売上成長率(3年)
-40.9%直近3年の売上の年平均の伸びです。PSR
327.46売上の何倍か。利益が出ていない会社を見るときに使います。これから確認したいこと
ミッション2.5の最速2027年投入計画の具体化(体制・試験・打上げ契約条件の更新)
2026年後半〜2027年(開示タイミング次第)影響 大可能性 中
ミッション3(ULTRAランダー)関連:設計/試験(CDR相当)進捗と打上げ時期の再確定(2028年想定)
2026年〜2028年影響 大可能性 小
月面データベースのクラウド提供(SaaS/サブスクリプション)開始・初期顧客/契約の具体化
開始時期未確定(2026〜以降の可能性)影響 中可能性 小
為替ヘッジ計画の実効性(完全ヘッジできない残存エクスポージャーの縮小)
次期以降(ヘッジ実績の開示タイミング)影響 中可能性 中
長期前渡金の評価損計上プロセスが以後の調達方針に与える影響(回収可能性/再発防止)
今後の四半期〜年次開示影響 中可能性 中
次に注目すること
だれが持っているか上位株主の合計 37.2%
掲載の株主 37.2%その他 62.8%
袴田 武史12.00%
高砂熱学工業株式会社4.79%
JICVGIオポチュニティファンド1号投資事業有限責任組合4.38%
インキュベイトファンド3号投資事業有限責任組合4.10%
栗田工業株式会社2.92%
赤浦 徹2.20%
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5050192.04%
株式会社日本政策投資銀行1.93%
ほか掲載の2社2.81%
| 保有者 | 保有比率(%) |
|---|---|
| 袴田 武史 | 12.00 |
| 高砂熱学工業株式会社 | 4.79 |
| JICVGIオポチュニティファンド1号投資事業有限責任組合 | 4.38 |
| インキュベイトファンド3号投資事業有限責任組合 | 4.10 |
| 栗田工業株式会社 | 2.92 |
| 赤浦 徹 | 2.20 |
| STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505019 | 2.04 |
| 株式会社日本政策投資銀行 | 1.93 |
| ほか掲載の2社 | 2.81 |
この企業の資料
適時開示
- 2026-10-13ispace EUROPE、伊ALTECと月面探査ローバーの試験に関する 協業に向けた覚書を締結
- 2026-10-07ispace、伊TelespazioおよびLeonardoと月探査分野における協業に向けた覚書を締結
- 2026-10-07ispaceと独アリアングループ、月面宇宙機開発の推進に向けた戦略的協業に関する覚書を締結
- 2026-09-17Argo Space社とのミッション2.5に関する打上げ契約に関するお知らせ
- 2026-09-09財務上の特約がある資金の借入に関するお知らせ
- 2026-09-02ispace EUROPEと欧州宇宙機関、欧州初の月極域氷探査ローバーミッション「MAGPIE」の正式契約締結のための調印式を実施
- 2026-08-218/28~8/29 開催 「日経・東証IR フェア2026」への出展のお知らせ
- 2026-08-17YouTube チャンネル「楽待 RAKUMACHI」における 当社代表取締役CEO 袴田の出演動画公開のお知らせ
ほか53件
- 2026-08-17株主優待制度、「ULTRA ランダー試験モデル見学会」のレポート
- 2026-08-072027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
- 2026-08-07(開示事項の経過)宇宙戦略基金第二期(月極域における高精度着陸技術)補助金交付決定のお知らせ
- 2026-08-072027年3月期Q1 決算説明資料
- 2026-08-07営業外収益(為替差益)の計上に関するお知らせ
- 2026-07-29三菱重工業株式会社とのミッション3に関する打上げ契約 (H3ロケット)締結に関するお知らせ
- 2026-07-24欧州宇宙機関(ESA)との追加契約に関するお知らせ
- 2026-07-16ispaceとスカパーJSAT、日本の月探査を支える民間通信インフラ実証に向けた覚書を締結
- 2026-07-15当社米国子会社とドレイパーによるNASA CP-12の契約に関するお知らせ
- 2026-07-097/8開催の記者会見動画の公開
- 2026-07-096/30開催個人投資家向けIRセミナー(岡三証券株式会社運営)の動画公開のお知らせ
- 2026-07-08SpaceX「スターシップ」のペイロード搭載枠を活用した月輸送サービスの提供開始に関するお知らせ
- 2026-06-26新規投資家様向け説明資料(事業計画及び成長可能性に関する事項)
- 2026-06-26(訂正)2026年6月10日発送の第16期定時株主総会招集ご通知に記載のミーティングIDの訂正について
- 2026-06-25(訂正)2026年6月10日発送の第16期定時株主総会招集ご通知に記載のミーティングIDの訂正について
- 2026-06-03第16期定時株主総会招集ご通知
- 2026-06-02ispace-U.S. 事業開発担当EVPにブレットン・アレクサンダー氏が新たに就任 宇宙業界における豊富な経験と幅広いネットワークを強みに体制を強化
- 2026-05-26JALUX社とのペイロードサービス契約に関するお知らせ
- 2026-05-222026年3月期通期 決算説明会書き起こしの公開のお知らせ
- 2026-05-15前渡金に係る損失計上に関するお知らせ
- 2026-05-152026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
- 2026-05-152026年3月期 決算説明資料
- 2026-05-15営業外収益の計上に関するお知らせ
- 2026-04-243/6開催 個人投資家向けIRセミナー(日本証券新聞社主催)の動画公開のお知らせ
- 2026-04-22資金の借入及び借入金の返済に関するお知らせ
- 2026-04-01DEALWATCH AWARDS 2025「Equity Deal of the Year」を受賞
- 2026-03-31韓国 Unmanned Exploration Laboratory 社との ペイロードサービス契約に関するお知らせ
- 2026-03-31英国国立レスター大学とのペイロードサービス契約に関するお知らせ
- 2026-03-30当社の月面着陸ミッションの時期に関する一部報道について
- 2026-03-27「改善タスクフォース報告会」及び「事業戦略アップデート」資料
- 2026-03-27月周回の自社衛星を活用した新たなサービスの検討開始に関するお知らせ
- 2026-03-27日米ランダーを統合した新モデルの導入及び米国ミッションスケジュール再設定等に関するお知らせ
- 2026-03-27ミッション2「改善タスクフォース」による検討結果と共同議長による「7つの提言」の報告に関するお知らせ
- 2026-03-273/27配信予定「改善タスクフォース報告会」及び「事業戦略アップデート」に関するお知らせ
- 2026-03-193/15開催個人投資家向けIRセミナー(Kabuberry主催)の書き起こし及び動画公開のお知らせ
- 2026-03-163/8開催個人投資家向けIRセミナー(ログミー株式会社主催)の書き起こし及び動画公開のお知らせ
- 2026-02-27株主優待制度の実施(2026年3月末時点の株主様対象)に関するお知らせ
- 2026-02-26(開示事項の経過)サウジアラビア王国における連結子会社設立に関するお知らせ
- 2026-02-162026年3月期Q3決算説明会書き起こしの公開のお知らせ
- 2026-02-16JPXスタートアップ急成長100指数構成銘柄への選定のお知らせ
- 2026-02-102026年3月期Q3 決算説明資料
- 2026-02-10営業外収益(為替差益)の計上に関するお知らせ
- 2026-02-10通期業績予想の修正に関するお知らせ
- 2026-02-102026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
- 2026-02-063/8開催 個人投資家向けIRセミナー(ログミー株式会社主催)参加のお知らせ
- 2026-02-063/6開催 個人投資家向けIRセミナー(日本証券新聞運営)参加のお知らせ
- 2026-01-30ispaceとダイモン、月着陸船搭載に向けたペイロード輸送ボックスの開発検討に関する基本合意書を締結
- 2026-01-273/15開催 個人投資家向けIRセミナー(Kabu Berry運営)参加のお知らせ
- 2026-01-16宇宙戦略基金第二期(月極域における高精度着陸技術)採択のお知らせ
- 2026-01-162026年3月、ispaceは本社機能を1つに集約します(本社移転のお知らせ)
- 2026-01-14ispace、JAXAと月域のスペースデブリ対策や廃棄物の管理に関する契約を締結
- 2026-01-13ispace、サウジアラビア王国に新拠点を設立
- 2025-12-23ispace、JAXAと月着陸船の推進薬供給系に関する契約を締結
変遷
- 2026-10-13ALTECとの月面探査ローバー試験・運用訓練に関する協業検討
- 2026-10-07二度のR&Dミッションと3機目のミッションに向けた開発
- 2026-10-07重要な外部パートナーへの依存
- 2026-10-07軌道間輸送機(OTV)事業への参入検討
- 2026-10-072030年までに少なくとも5機の自社月周回衛星を投入する計画
- 2026-09-09中長期的な成長資金の確保
- 2026-09-09純資産と現預金に関する財務制限条項
- 2026-09-02ペイロードサービスの新規顧客獲得
ほか51件
- 2026-08-07先行研究開発投資と収益不足による継続企業リスク
- 2026-08-07SBIR補助金を活用したシリーズⅢランダーの開発
- 2026-08-07長納期品・仕様変更・不具合による開発遅延
- 2026-08-07日米欧3拠点の開発・営業ネットワーク
- 2026-08-07宇宙戦略基金による民間宇宙開発支援
- 2026-08-07NASA CLPSプログラムに基づくミッション3の受注
- 2026-08-07ミッション時期及び収益認識方法による四半期業績変動
- 2026-08-07米国ミッション再設定に伴うランダー部品前渡金の回収不能・評価損
- 2026-08-07SpaceXスターシップのペイロード搭載枠を活用した月輸送サービス
- 2026-07-16民間地上局を活用した月探査通信インフラの実証
- 2026-07-08小型ペイロード輸送セグメントへの戦略的集中
- 2026-06-25人類の生活圏を宇宙に広げ、持続的な世界を実現する
- 2026-06-25ミッション1の未達要因分析と成功確率向上
- 2026-06-25パートナーシップ事業の拡大とHAKUTO-R新規顧客獲得
- 2026-06-25安定的な事業収益の創出
- 2026-06-25新規上場と公募増資による資本調達
- 2026-06-25研究開発費1,065,836千円の計上
- 2026-06-25必要な流動性の確保
- 2026-06-25アルテミス協定の参加国拡大と月面探査の進展
- 2026-06-25月面データプラットフォームとSaaS型サブスクリプション事業の展開
- 2026-06-25反復ミッションによる品質向上サイクルと量産による品質安定化
- 2026-06-25月保険によるミッション未達時の財務リスク低減
- 2026-06-25APEX 1.0ランダーのサイズアップとペイロード容量拡大
- 2026-06-25MOU・i-PSAが最終受注・売上につながらない不確実性
- 2026-06-25政府機関顧客への依存と受注条件の不確実性
- 2026-06-25データサービスの未収益化とデータプラットフォーム構築の不確実性
- 2026-06-25継続的な資金調達による株式価値の希薄化
- 2026-06-25多様な人的資本とエンゲージメントの強化
- 2026-06-25使用方法変更に伴う月面開発事業用資産の減損損失
- 2026-06-25ミッション2打上げを契機とする収益認識方法の変更
- 2026-06-25NASA予算削減と将来のアルテミス計画の不透明性
- 2026-06-25宇宙戦略基金によるテラヘルツ波月地下資源探索
- 2026-06-25海外事業・外貨取引に伴う為替変動リスク
- 2026-06-25ベンチャーキャピタル等の株式売却による需給悪化
- 2026-06-25輸出管理規制・宇宙関連許認可の遵守
- 2026-06-25月周回衛星を活用した「ルナ・コネクトサービス」の立ち上げ
- 2026-06-02高度専門人材の国内外からの確保
- 2026-05-15月面開発の事業化
- 2026-03-27成長に対応した内部統制の構築と運用
- 2026-03-27ミッション2未達による追加開発費用
- 2025-11-14宇宙資源開発市場が草創期にあること
- 2025-11-14インフレ・金利上昇・軍事紛争等による事業環境変動
- 2025-11-14競争激化・新規参入による価格及び市場地位への影響
- 2025-06-26月面着陸船の開発完了と打上げ
- 2025-06-26月面着陸マイルストーンの未達
- 2025-06-26宇宙関連ビジネスのグローバルな拡大
- 2025-06-26民間事業者による宇宙資源の探査・開発を認める法制度
- 2025-06-26ミッション1の保険金受領可能性の不確実性
- 2025-06-26Moon Valley 2040による地球・月経済圏の創出
- 2025-06-26高頻度・低コストな月面輸送による安定的な商業プラットフォームの構築
- 2025-06-26COTS品・ソフトウェア活用による低コスト開発