Komori
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ispace

9348情報通信・サービスその他小型株ispace,inc.
376円-8.7%
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株価のうごき
¥376最新-63.0%
グラフを横になぞると、2点間の変化がわかります。15分遅延 ・ 月次終値ベースの推移
この会社をひとことで

月面開発を中心とする事業体。

「月面開発事業」を主軸とし、ペイロードサービスとデータサービスの2つのサービスモデルを展開。ミッションは2022年打上げの Mission 1 から始まり、ULTRAランダーを軸としたミッション3以降を計画。顧客は政府機関・民間企業が中心で、月周回衛星データプラットフォームのSaaS化を目指す。長期としてMoon Valley 2040をロードマップに位置づけ、月資源開発・データマッピング・推進燃料生成の連携を想定。沿革には上場・資金調達・海外拠点設置・ULTRA統合等の重要イベントを含む。

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PBR
6.35純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
-73.1%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
550億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
20.9%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
-3807.7%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
-40.9%直近3年の売上の年平均の伸びです。
PSR
327.46売上の何倍か。利益が出ていない会社を見るときに使います。
これから確認したいこと
ミッション2.5の最速2027年投入計画の具体化(体制・試験・打上げ契約条件の更新)
2026年後半〜2027年(開示タイミング次第)影響 大可能性 中
ミッション3(ULTRAランダー)関連:設計/試験(CDR相当)進捗と打上げ時期の再確定(2028年想定)
2026年〜2028年影響 大可能性 小
月面データベースのクラウド提供(SaaS/サブスクリプション)開始・初期顧客/契約の具体化
開始時期未確定(2026〜以降の可能性)影響 中可能性 小
為替ヘッジ計画の実効性(完全ヘッジできない残存エクスポージャーの縮小)
次期以降(ヘッジ実績の開示タイミング)影響 中可能性 中
長期前渡金の評価損計上プロセスが以後の調達方針に与える影響(回収可能性/再発防止)
今後の四半期〜年次開示影響 中可能性 中
次に注目すること
読み込んでいます
だれが持っているか上位株主の合計 37.2%
掲載の株主 37.2%その他 62.8%
袴田 武史12.00%
高砂熱学工業株式会社4.79%
JICVGIオポチュニティファンド1号投資事業有限責任組合4.38%
インキュベイトファンド3号投資事業有限責任組合4.10%
栗田工業株式会社2.92%
赤浦 徹2.20%
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5050192.04%
株式会社日本政策投資銀行1.93%
ほか掲載の2社2.81%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
袴田 武史12.00
高砂熱学工業株式会社4.79
JICVGIオポチュニティファンド1号投資事業有限責任組合4.38
インキュベイトファンド3号投資事業有限責任組合4.10
栗田工業株式会社2.92
赤浦 徹2.20
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5050192.04
株式会社日本政策投資銀行1.93
ほか掲載の2社2.81
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