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ispace(9348)・施策前進

宇宙戦略基金によるテラヘルツ波月地下資源探索

FY2025に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載はFY2026。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2025前進FY2026-H1 – FY20262025: 220252026: 12026
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テラヘルツ波衛星による月地下資源探索技術の開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「宇宙戦略基金では、当該基金の第1期の公募テーマのひとつ「月面の水資源探査技術(センシング技術)の開発・実証」(支援上限額:64億円)において、当社は代表機関である国立大学法人東京科学大学を中心とするプロジェクトの中核的連携機関として採択され、代表機関から受領する最大額は47億円となることを見込んでおります。」

    テラヘルツ波リモートセンシング衛星による月地下浅部の資源探索について、中核的連携機関としての参画と最大47億円の受領見込みを具体化した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当社は代表機関である国立大学法人東京科学大学を中心とするプロジェクトの中核的連携機関として採択され、代表機関から受領する最大額は47億円(注2)となることを見込んでおります。」

    テラヘルツ波リモートセンシング衛星による月地下浅部の資源探索に関する採択案件について、当社の中核的連携機関としての参画と最大受領見込み額を具体化した。
  3. FY2025初出有価証券報告書

    「2025年4月、宇宙戦略基金(第1期)として公募された「月面の水資源探査技術(センシング技術)の開発・実証」に、当社が連携機関として参画する研究開発課題「テラヘルツ波リモートセンシング衛星による月地下浅部の資源探索」が採択」

    宇宙戦略基金の採択テーマを通じ、テラヘルツ波リモートセンシング衛星による月地下浅部の資源探索への参画を初めて記載した。
一緒に動いた変遷

「中長期的な成長資金の確保」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中長期的な成長資金の確保2回
  3. 2ペイロードサービスの新規顧客獲得2回
  4. 3宇宙戦略基金による民間宇宙開発支援2回
  5. 4ミッション1の未達要因分析と成功確率向上2回
  6. 5新規上場と公募増資による資本調達2回
  7. 6月面データプラットフォームとSaaS型サブスクリプション事業の展開2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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