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ispace(9348)・施策前進

ペイロードサービスの新規顧客獲得

FY2024-Q1に初出。16回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載は2026-09-02。

16記載
4年にわたる
8うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2024 – 2026-09-022023: 220232024: 320242025: 220252026: 92026
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ペイロードサービスの顧客・案件パイプライン拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「2026年5月15日時点において、ミッション3以降を対象とした締結済みの契約・助成金(PL計上済みの金額を除く)と予算確保済みの案件で合わせて562億円見込んでおり、加えてMOU等で984億円を締結しております。」

    ミッション3以降について、契約・助成金・予算確保済み案件562億円見込みと、MOU等984億円を開示し、将来顧客・案件パイプラインを金額で具体化した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年10月には新たに米国のMagna Petra社と22百万米ドルのペイロードサービス契約を締結し、現時点でのミッション3におけるペイロードサービス契約は合計4件、総額86百万米ドルとなりました。」

    ミッション3でMagna Petra社との22百万米ドル契約を締結し、契約件数・総額を具体化した。加えて、ミッション4ではTASA案件の8百万米ドル契約を含め、ペイロードサービス契約総額40百万米ドルとなった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「2025年3月末現在、ミッション1の総契約金額(ペイロードサービス契約及びデータサービス契約)は約10百万米ドルであり、ミッション2の総契約金額(すべてペイロードサービス契約)は約16百万米ドルであり、ミッション3以降の総契約金額は約65百万米ドルになります。」

    ミッション1・2・3以降について、契約済みの顧客・契約金額を具体的に開示した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「ミッション2において、当社は民間企業3社、大学1校及びアートプロジェクト1件より、総額1,600万米ドルのペイロード輸送を受注しておりますが、来春以降のミッション完了に向けて、引き続き、本契約に基づく売上を計上する予定です。」

    ミッション2について、民間企業・大学・アートプロジェクトから総額1,600万米ドルを受注したと記載し、顧客獲得を具体的な受注実績に進展させた。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「本書提出日現在ペイロードサービスに係るMOU及びi-PSAの締結総額は約313百万米ドルとなります。」

    将来ミッションを対象としたペイロードサービスの潜在顧客とのMOU・i-PSA締結総額を約313百万米ドルと開示し、顧客開拓の進展を数値化した。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「これらミッション1の重要なマイルストーンの進捗のみならず、2024年冬に打ち上げを予定しておりますミッション2及びその後のミッション3についても、ランダー開発を進捗させるとともに、ペイロードサービスの新規顧客獲得を推進しております。」

    ミッション2・3に向けたペイロードサービスの顧客獲得方針を継続。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当社では現在R&Dミッションにて顧客からの受注を確認していますが、事業収益の安定化に向けて引き続き中長期的に持続可能な顧客市場を開拓して参ります。」

    R&Dミッションで顧客からの受注を確認したと記載し、顧客開拓について具体的な進展を示した。
  8. FY2024-Q1初出有価証券報告書

    「ミッション2及びミッション3についても、ランダー開発を進捗させるとともに、ペイロードサービスの新規顧客獲得を推進しております。」

    ペイロードサービスを収益化するための顧客獲得施策として初出。
一緒に動いた変遷

「二度のR&Dミッションと3機目のミッションに向けた開発」は、この変遷が動いた16回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

886554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1二度のR&Dミッションと3機目のミッションに向けた開発8回
  3. 2中長期的な成長資金の確保8回
  4. 3宇宙戦略基金による民間宇宙開発支援6回
  5. 4ミッション1の未達要因分析と成功確率向上5回
  6. 5新規上場と公募増資による資本調達5回
  7. 6アルテミス協定の参加国拡大と月面探査の進展4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ispaceの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-02の業務提携で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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