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ispace(9348)・施策前進

新規上場と公募増資による資本調達

FY2024-Q1に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載はFY2026。

8記載
4年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2024 – FY2026-H12023: 220232024: 220242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。90社中23社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの273件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「2025年10月から11月にかけては公募増資並びに第三者割当増資182億円、累計で598億円の新株発行による資金調達を実施しております。」

    2025年10月から11月の公募・第三者割当による182億円の調達を含め、新株発行による累計調達額を598億円へ更新した。
  2. 2026-04-01実績引用その他開示

    「当社は、2025 年 10 月に実施した「公募及び第三者割当による新株式発行並びに オーバーアロットメントによる株式売出し」について、ロンドン証券取引所グループが主催する「DEALWATCH AWARDS 2025」の「Equity Deal of the Year」を受賞いたしました」

    2025年10月に実施した公募・第三者割当による新株式発行を、受賞対象となった実績として引用している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「公募及び第三者割当による新株式発行については、2025年10月21日に払込が完了しております。また、当社株式のオーバーアロットメントによる売出しに関連する第三者割当による新株式発行については、2025年11月13日に払込が完了しております。」

    公募19,220,000株、第三者割当18,375,800株、オーバーアロットメント関連第三者割当2,583,000株の払込みが完了した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「上場後も、2024年3月には海外募集を、2024年10月から2025年3月にかけては第三者割当増資を実施し、累計で415億円の新株発行による資金調達を実施しております。」

    海外募集に続き、2024年10月から2025年3月までの第三者割当増資を実施し、新株発行による累計調達額を415億円とした。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年3月には海外募集により83.6億円の新株発行による資金調達を実施しております。」

    上場・公募増資に続き、海外募集による83.6億円の新株発行を実施した。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社普通株式の東京証券取引所グロース市場への上場に伴う新株発行により、資本金が3,098,538千円、資本準備金が3,098,538千円増加しております。」

    上場に伴う新株発行と資本調達の実績を再掲。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「また、2023年3月8日及び2023年3月27日開催の取締役会において決議したオーバーアロットメントによる当社株式の売出しに関する第三者割当による新株発行については、2023年5月10日に払込を受けており、資本金が145,220千円、資本準備金が145,220千円増加しております。」

    上場に伴う公募増資に加え、オーバーアロットメントに関する第三者割当増資の払込受領を具体的に記載。
  8. FY2024-Q1初出有価証券報告書

    「当社普通株式の東京証券取引所グロース市場への上場に伴う新株発行により、資本金が3,098,538千円、資本準備金が3,098,538千円増加しております。」

    東京証券取引所グロース市場への上場と、それに伴う新株発行による資本調達を記載。
一緒に動いた変遷

「中長期的な成長資金の確保」は、この変遷が動いた8回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中長期的な成長資金の確保5回
  3. 2ペイロードサービスの新規顧客獲得5回
  4. 3二度のR&Dミッションと3機目のミッションに向けた開発4回
  5. 4ミッション1の未達要因分析と成功確率向上4回
  6. 5宇宙戦略基金による民間宇宙開発支援3回
  7. 6アルテミス協定の参加国拡大と月面探査の進展3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ispaceの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-01のその他開示で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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