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ispace(9348)・施策後退直近の決算説明資料(2026-08-07)では「削除」

NASA CLPSプログラムに基づくミッション3の受注

FY2025-H1に初出。8回の記載のうち4回が「後退」で、最初の「後退」は2026-03-27。直近の記載は2026-08-07。

8記載
3年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2025-H1前進FY2025後退2026-03-27 – 2026-07-152024: 120242025: 120252026: 62026
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NASA CLPSミッション受注と計画再編1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026後退有価証券報告書

    「これらの変更を踏まえ、当該米国ミッションの打上げ時期を2030年に再設定し、ミッション番号を新ミッション5として再編いたしました。」

    NASA CLPSタスクオーダーCP-12に基づく米国ミッションは、従来のミッション3から新ミッション5へ再編され、打上げ予定が2030年へ変更された。新スケジュールでのCP-12実行はNASAの正式承認待ちである。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当社子会社であるispace technologies U.S., inc.は、ドレイパー研究所を中心とするチームの一員として、2022年7月においてNASAのCLPSのタスクオーダーCP-12のサービスプロバイダーの1社に選ばれており、当該タスクオーダーの総額は採択時点で73百万米ドルとなります。」

    NASA CLPSタスクオーダーCP-12について、ミッション3でのペイロード輸送内容、契約関係、追加契約金の受領を具体化した。
  3. FY2025-H1初出有価証券報告書

    「また当社米国子会社では、当社のミッション3となる2026年の打上げを目指し、「APEX1.0ランダー」の開発が順調に進捗中です。当社米国子会社は、NASAの「商業月面輸送サービス(Commercial Lunar Payload Services, 以下CLPS)プログラム」の下、NASAとの契約主体であるチャールズ・スターク・ドレイパー研究所を中心とするチームの一員として、タスクオーダー・CP-12を受注しております。」

    ミッション3について、NASAのCLPSプログラム下でタスクオーダー・CP-12を受注したことを初めて記載。
一緒に動いた変遷

「SBIR補助金を活用したシリーズⅢランダーの開発」は、この変遷が動いた8回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

55442★12345
  1. ★この変遷
  2. 1SBIR補助金を活用したシリーズⅢランダーの開発5回
  3. 2長納期品・仕様変更・不具合による開発遅延5回
  4. 3二度のR&Dミッションと3機目のミッションに向けた開発4回
  5. 4APEX 1.0ランダーのサイズアップとペイロード容量拡大4回
  6. 5高度専門人材の国内外からの確保2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ispaceの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「削除」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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