ispace(9348)・リスク再掲直近の経営計画(2026-03-27)では「引き上げ」
ミッション2未達による追加開発費用
FY2025に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-03-27。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
宇宙ミッション未達による追加開発費用1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-27引き上げ経営計画
「エンジン変更およびM3モデル変更、スケジュール遅延による追加コストが発生予定」
ミッション2未達に伴う追加開発費用とは別に、エンジン変更、モデル変更、スケジュール遅延による追加コストの発生予定を示した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「ミッション2未達により財務面では最大15億円程度の開発費用の増加が見込まれておりますが、ミッション3及びミッション4共に開発スケジュールへの影響はございません。」
ミッション2未達に伴う最大15億円程度の追加開発費用見込みと、ミッション3・4の開発スケジュールへの影響はないとの説明を再掲した。 - FY2025初出有価証券報告書
「ミッション2未達により財務面では最大15億円程度の開発費用の増加が見込まれておりますが、ミッション3及びミッション4共に開発スケジュールへの影響はございません。」
ミッション2未達に伴う最大15億円程度の追加開発費用の見込みを、今回初めて独立した財務上のリスク・影響として記載した。金額は発生見込みであり、発生済みとは記載されていない。