ispace(9348)・目標再掲
Moon Valley 2040による地球・月経済圏の創出
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Moon Valley 2040による地球・月経済圏の創出1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「この経済圏を具現化した構想として、当社グループは2040年以降に1,000人が月に暮らし、年間1万人が地球との間を往来することを想定した月面上の都市「Moon Valley 2040」の構想を併せて掲げています。」
2040年以降の月面居住1,000人、年間往来1万人というMoon Valley 2040構想を継続して掲げている。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社グループが掲げる「Expand our planet. Expand our future.」には、月を人類が宇宙内で活動する上でのエネルギー補給基地として活用し、2040年を目途に「地球と月がひとつのエコシステムとなる経済圏を創出する」というビジョンを実現させる意思が込められています。この経済圏を具現化した構想として、当社グループは2040年以降に1,000人が月に暮らし、年間1万人が地球との間を往来することを想定した月面上の都市「Moon Valley 2040」の構想を併せて掲げています。」
2040年を目途とする地球・月経済圏と、2040年以降に月面居住者1,000人、年間往来者1万人を想定するMoon Valley 2040構想を初めて独立した長期目標として記載。