パートナーシップ事業の拡大とHAKUTO-R新規顧客獲得
FY2024-Q1に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026削除有価証券報告書
「ミッション2の終了後、全22社のパートナー企業との契約満了を以て、2025年12月に終了いたしました。」
従来の「HAKUTO-R」プログラムおよび同プログラムを対象としたパートナーシップ事業について、全22社との契約満了により終了したと記載した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「また、当社グループの活動をコンテンツとして利用する権利や広告媒体上でのロゴマーク露出、データ利用権等をパッケージとして販売し技術面や商品開発面での協業を行うパートナーシップ事業においても、既存パートナー企業とのパートナーシップ関係を推進するとともに、ミッション2までを対象とする「HAKUTO-R」の新規顧客獲得を推進いたしました。」
パートナーシップ事業とHAKUTO-Rの顧客獲得を継続している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「また、当社グループの活動をコンテンツとして利用する権利や広告媒体上でのロゴマーク露出、データ利用権等をパッケージとして販売し技術面や商品開発面での協業を行うパートナーシップ事業においては、ミッション2までを対象とする「HAKUTO-R」のオフィシャルパートナーに、新たに株式会社三井住友銀行が、コーポレートパートナーに栗田工業株式会社及び株式会社ジンズが参画し、総勢22社のパートナーとともにミッション2成功を目指します。」
ミッション2向けの新規パートナー3社の参画と、総勢22社のパートナー体制を記載。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「また、当社グループの活動をコンテンツとして利用する権利や広告媒体上でのロゴマーク露出、データ利用権等をパッケージとして販売し技術面や商品開発面での協業を行うパートナーシップ事業においても、既存パートナー企業とのパートナーシップ関係を推進するとともに、ミッション2までを対象とする「HAKUTO-R」の新規顧客獲得を推進いたしました。」
パートナーシップ事業の仕組みとHAKUTO-Rの顧客獲得を再掲。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループの活動をコンテンツとして利用する権利や広告媒体上でのロゴマーク露出、データ利用権等をパッケージとして販売し技術面や商品開発面での協業を行うパートナーシップ事業においても、既存パートナー企業とのパートナーシップ関係を推進するとともに、ミッション2までを対象とする「HAKUTO-R」の新規顧客獲得を推進いたしました。」
パートナーシップ事業の仕組みとHAKUTO-Rの顧客獲得を再掲。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「当社グループの活動をコンテンツとして利用する権利や広告媒体上でのロゴマーク露出、データ利用権等をパッケージとして販売し技術面や商品開発面での協業を行うパートナーシップ事業においても、既存パートナー企業とのパートナーシップ関係を推進するとともに、ミッション2までを対象とする「HAKUTO-R」の新規顧客獲得を推進いたしました。」
権利・広告・データ利用を組み合わせた事業モデルと顧客獲得を記載。