ispace(9348)・目標再掲
月面開発の事業化
FY2024-Q1に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-05-15。
7記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
月面開発の事業化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-15再掲業績予想の修正
「月面開発の事業化に取り組んでいる次世代の民間宇宙企業です。」
月面開発の事業化を引き続き事業目標として掲げた。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、「Expand our planet. Expand our future.」をビジョンとし、地球と月が1つのエコシステムとなる世界を築くことにより、月に新たな経済圏を創出することを目的としています。」
月面開発の事業化を、地球・月経済圏の創出という目標のもとで継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当社グループは、人類の生活圏を宇宙に広げ、持続的な世界を実現するべく、「Expand our planet. Expand our future.」をビジョンに掲げ、月面開発の事業化に取り組んでいる次世代の民間宇宙企業です。」
月面開発の事業化を基本目標として継続。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「当社グループは、「Expand our planet. Expand our future.」をビジョンとし、地球と月が1つのエコシステムとなる世界を築くことにより、月に新たな経済圏を創出することを目的としています。」
月面開発の事業化という基本目標を、地球と月をまたぐ経済圏の創出へと拡張している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、人類の生活圏を宇宙に広げ、持続的な世界を実現するべく、「Expand our planet. Expand our future」をビジョンに掲げ、月面開発の事業化に取り組んでいる次世代の民間宇宙企業です。」
月面開発の事業化を基本目標として継続。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「月面開発の事業化に取り組んでいる次世代の民間宇宙企業です。」
月面開発の事業化を基本目標として継続。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「月面開発の事業化に取り組んでいる次世代の民間宇宙企業です。」
事業化を目指す基本目標として初出。