株価のうごき
¥1,223最新+1.5%
グラフを横になぞると、2点間の変化がわかります。15分遅延 ・ 月次終値ベースの推移
この会社をひとことで
ZOZOグループは、EC事業を中核としてファッション関連の総合プラットフォームを展開しています。
変遷
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ニュース
主な数字20項目のうち8項目を表示
PER
87.67何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。PBR
10.57純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。ROE
12.1%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。時価総額
1.04兆円株価×株式数。会社全体の値段です。自己資本比率
55.1%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。営業利益率
31.9%売上のうち本業で残る割合です。売上成長率(3年)
7.0%直近3年の売上の年平均の伸びです。これから確認したいこと
LYST(欧米)に関する業績下方修正の反転:商品取扱高の下げ止まり/回復、販管費率の安定化
次の決算(四半期)以降影響 大可能性 中
High Link買収の実行・統合進捗(のれん/顧客関連資産の減損懸念の回避、収益寄与の可視化)
買収後の次年度〜(統合施策が数字に反映されるタイミング)影響 中可能性 小
ZOZOMETRY(2024年10月開始)の事業貢献の明確化(導入効果が取扱高/回転率/返品等に反映)
開始後の利用拡大が進む期(次年度以降)影響 中可能性 中
AIエージェント等の運用自動化によるコスト抑制(販管費・物流関連コストの改善)
今後の四半期〜(施策が運用に定着するまで)影響 中可能性 中
物流拠点投資(ZOZOBASEつくば3稼働)以降の生産性改善(配送品質・処理能力・単位コスト)
稼働後の定常化が進む期影響 小可能性 中
次に注目すること
だれが持っているか上位株主の合計 77.7%
掲載の株主 77.7%その他 22.3%
Zホールディングス中間株式会社51.89%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社12.09%
株式会社日本カストディ銀行4.70%
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY1.83%
JPモルガン証券株式会社1.76%
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5051031.42%
前澤友作1.35%
THE CHASE MANHATTAN BANK, N.A. LONDON SETTLEMENT ACCOUNT0.93%
ほか掲載の2社1.73%
| 保有者 | 保有比率(%) |
|---|---|
| Zホールディングス中間株式会社 | 51.89 |
| 日本マスタートラスト信託銀行株式会社 | 12.09 |
| 株式会社日本カストディ銀行 | 4.70 |
| STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY | 1.83 |
| JPモルガン証券株式会社 | 1.76 |
| STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505103 | 1.42 |
| 前澤友作 | 1.35 |
| THE CHASE MANHATTAN BANK, N.A. LONDON SETTLEMENT ACCOUNT | 0.93 |
| ほか掲載の2社 | 1.73 |
この企業の資料
適時開示
変遷
- 2026-10-02自己株式取得による資本効率向上と株主還元
- 2026-07-31新規ショップ出店と取扱アイテムの拡充
- 2026-07-31広告事業の開始とWEARの広告収益化
- 2026-07-31LYST完全子会社化によるグローバルファッションプラットフォーム事業の取り込み
- 2026-07-312030年3月期の調整後EBITA900億円達成
- 2026-07-31High Link完全子会社化によるフレグランス市場・サブスクリプション事業への拡張
- 2026-06-29Zホールディングスとの資本業務提携とPayPayモール等を通じた事業連携
- 2026-06-29Zホールディングスの親会社化に伴う利益相反・意思決定影響リスク
ほか85件
- 2026-06-12配当性向40%を基準とする利益還元
- 2026-06-12売上高・時価総額・株価に連動する業務執行取締役向け株式報酬型ストックオプション
- 2026-06-12指名・報酬諮問委員会による経営陣の指名・報酬決定プロセスの明確化
- 2026-06-08ユニークユーザーとコンバージョンレートの拡大
- 2026-06-08ZOZOUSEDによる二次流通の拡大
- 2026-06-08BtoB事業による収益源の多様化と事業形態の転換
- 2026-06-08フルフィルメント能力とECシステム機能の強化
- 2026-06-08海外事業を中長期的な成長機会として位置付ける
- 2026-06-08資本コストを上回る利益とROE30%を意識した資本配分
- 2026-06-08システム障害、通信障害、外部侵入による事業停止
- 2026-06-08販売代金回収業務の特定委託先への依存
- 2026-06-08EC・SNS運営に関する法令改正、知的財産、訴訟リスク
- 2026-06-08個人情報の漏洩・不正アクセスによる信頼性毀損
- 2026-06-08千葉県の本社・物流拠点への災害集中
- 2026-06-08商品取扱高・売上高・利益の拡大
- 2026-06-08国内消費停滞・節約志向による衣料品市場の減少
- 2026-06-08低価格志向とセール・中古商品の増加による平均単価低下
- 2026-06-08商品取扱高拡大による固定費負担の低下と販管費率改善
- 2026-06-08ZOZOSUIT・プライベートブランド「ZOZO」による新規事業
- 2026-06-08おまかせ定期便と自分サイズ検索による服の選び方革命
- 2026-06-08「MORE FASHION」×「FASHION TECH」によるZOZOTOWNのリブランディング
- 2026-06-08ZOZOオプションによるPayPayモール内ストア支援とその他流通総額の取り込み
- 2026-06-08「ファッションでつなぐサステナブルな未来へ」を掲げるESG重点取り組み
- 2026-06-08「買う」以外のトラフィック・生産支援・技術ライセンスによる利益構造の多様化
- 2026-06-08先端技術の研究開発による新市場・事業領域の創出
- 2026-06-082030年カーボンニュートラルと2050年ネットゼロ
- 2026-06-082030年に向けたDE&I・人的資本KPIの達成
- 2026-06-08リスクマネジメント委員会による全社リスク管理
- 2026-06-08LYSTの欧米ラグジュアリー市場不調・米関税制度変更による計画未達
- 2026-06-06ファッションECインフラと専門メディアによるEC化率の上昇
- 2026-06-06WEARをファッション版レシピサービスとして認知させる
- 2026-06-06受託ブランドの自社運営化によるBtoB事業縮小
- 2026-06-06買収後の収益力未達によるのれん減損
- 2026-04-30EC事業の単一セグメント構成
- 2026-04-30ZOZOUSEDとその他売上高の伸長による利益率上昇
- 2025-11-14ファッションを通じて世界中に笑顔を届ける企業理念
- 2025-11-14ZOZOTOWN等のEC事業への高い依存度
- 2025-11-14WEAR等のSNS上のトラブルとブランド毀損
- 2025-11-14ブランド方針変更等による商品供給・委託量の減少
- 2025-11-14ファッション嗜好の変化への対応遅れ
- 2025-11-14ファッションEC市場の競争激化
- 2025-11-14商品取扱量の増加に物流対応が追いつかないリスク
- 2025-11-14需要予測と実需の乖離による機会損失・過剰在庫
- 2025-11-14海外展開に伴う地政学・法規制・為替等のリスク
- 2025-11-14代表取締役への経営・事業推進の依存
- 2025-11-14成長に必要な優秀人材を計画通り確保できないリスク
- 2025-11-14ZOZOMOによるZOZOTOWNとブランド実店舗の連携
- 2025-11-14資源・原材料価格高騰と円安進行による物価上昇
- 2024-11-14配送ポリシー変更・有料会員制度による付随収入の拡大
- 2024-02-14yutori子会社化による若年層向けファッションコミュニティ・D2C・IP事業の取り込み
- 2023-11-14新型コロナウイルス感染症による消費停滞・物流停滞リスク
- 2023-08-14第10回新株予約権による機動的な資金調達
- 2022-08-15時価算定会計基準等の適用
- 2022-06-14優秀な人材の獲得・育成・活用
- 2022-06-14ZOZOMATによる靴のサイズ計測と購買体験の提供
- 2022-06-14プライム市場移行に向けた流通株式比率の確保
- 2022-06-14収益認識会計基準の適用によるポイント・返品等の会計処理変更
- 2022-06-14SDGs推進委員会によるSDGs・ESG経営の全社横断推進
- 2022-06-14ウクライナ人道支援チャリティーTシャツによる寄付
- 2021-11-12ZOZOSUITの仕様変更による製造設備・部材の評価損
- 2021-11-12投資先の業績計画未達による投資有価証券・前渡金評価損
- 2021-11-12Bespokifyの技術転用によるPB事業のコスト削減効果の実現可能性低下
- 2021-11-12ZOZOテクノロジーズの研究開発会社化とZOZO NEXTへの商号変更
- 2021-08-13前澤友作退任と澤田宏太郎代表取締役社長兼CEO体制への移行
- 2021-06-14運転資金等を目的とする短期借入の実行
- 2021-06-14個人と協働するD2C事業「YOUR BRAND PROJECT Powered by ZOZO」
- 2020-08-14親会社との会計監査人統一による監査体制の一元化
- 2020-06-12ZOZO WORKSTYLEによる「楽しく働く」働き方の指針
- 2020-02-14ZOZO CHAMPIONSHIPスポンサーによる新規顧客層への認知拡大
- 2019-11-14CRM、レビュー、ユーザーインターフェイスの改善
- 2019-08-14ZOZOCARDリニューアルによる会員囲い込み
- 2018-11-14プライベートブランド本格展開を軸とする「第二の創業」と㈱ZOZOへの商号変更
- 2018-06-27中長期的な年間商品取扱高5,000億円の達成
- 2018-06-27スマートフォン経由の出荷比率上昇
- 2018-06-27後払い決済サービス「ツケ払い」による決済手段の拡充
- 2018-06-27VASILY完全子会社化によるファッションメディア・AI技術の取り込み
- 2018-06-27カラクル完全子会社化による機械学習・大規模データ解析知見の活用
- 2018-06-27サイズ問題の解決と10年間でのオンラインSPA世界No.1・グローバルアパレル企業TOP10入り
- 2017-11-14オムニチャネル、CtoC、キュレーション型サービスによるファッションEC市場の裾野拡大
- 2017-08-14ZOZOフリマによるファッションECエコシステムの確立
- 2017-02-14ブラケットのMBOによる事業分離と経営資源の選択・集中
- 2016-11-14海外売出しと株式分割による株主層拡大・株式流動性向上
- 2016-06-20アラタナ完全子会社化によるECソリューションとの相互連携
- 2016-06-20健全性・透明性・効率性・迅速性を重視する企業統治
- 2016-06-20コンプライアンス委員会、内部通報、内部監査による管理体制