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ZOZO(3092)・施策削除

おまかせ定期便と自分サイズ検索による服の選び方革命

FY2018に初出。14回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2026。

14記載
9年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q2 – FY20212018: 220182019: 320192020: 420202021: 220212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026削除有価証券報告書

    「MS(マルチサイズ)等の当社グループが商材を発注・生産する事業及びブランド商材の生産を支援する事業(Made by ZOZO)については、今後の事業性を総合的に検討した結果、当該事業の終了を決定いたしました。」

    マルチサイズを含む生産関連事業の終了が決定され、従来のサイズ対応・生産支援施策は継続ではなく終了の方向へ変化した。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「MSP事業については、参加ブランド及びアイテム数を拡大し販売を継続してまいりました。」

    MSP事業は参加ブランド・アイテム数を拡大し、通期の商品取扱高・売上高は各1,260百万円、前年同期比でそれぞれ67.6%、68.0%増となった。
  3. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「2019年秋より開始したMSP(マルチサイズプラットフォーム)事業については、参加ブランド及びアイテム数を拡大し販売を継続してまいりました。」

    MSP事業で参加ブランド・アイテム数を拡大し販売を継続した。第3四半期累計の商品取扱高・売上高は各983百万円で、前年同期比約122%増となった。
  4. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2019年秋より開始したMSP(マルチサイズプラットフォーム)事業については、参加ブランド及びアイテム数を拡大し春夏商品を中心に販売を行ってまいりました。」

    MSP事業で参加ブランド・アイテム数を拡大し、春夏商品を販売した。当第2四半期累計の商品取扱高・売上高は各560百万円となった。
  5. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2019年秋より開始したMSP(マルチサイズプラットフォーム)事業については、参加ブランド及びアイテム数を拡大し春夏商品を中心に販売を行ってまいりました。」

    MSP事業で参加ブランド・アイテム数を拡大し、春夏商品を販売した。第1四半期の商品取扱高・売上高は各322百万円となった。
  6. FY2020前進有価証券報告書

    「MSP事業については、2019年9月6日からZOZOTOWN上にて受注予約を開始いたしました。当連結会計年度においては、秋冬商品を中心に販売を行ってまいりました。」

    MSP事業は受注予約開始後、秋冬商品を販売する段階に進み、通期の商品取扱高752百万円、売上高749百万円となった。
  7. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「今秋ローンチを目指し準備を進めていたMSP(マルチサイズプラットフォーム)事業については、当初予定通り、2019年9月6日からZOZOTOWN上にて受注予約を開始し、当第3四半期連結会計期間より本格的な出荷が進んでおります。」

    MSP事業は受注予約開始から本格出荷の段階へ進み、累計商品取扱高443百万円、売上高441百万円となった。
  8. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「MSP(マルチサイズプラットフォーム)事業については当初予定通り、2019年9月6日からZOZOTOWN上にて受注予約を開始しておりますが、出荷が本格的に開始されるのは第3四半期連結会計期間以降となります。」

    MSP事業の受注予約を2019年9月6日に開始し、当第2四半期累計の商品取扱高・売上高はそれぞれ35百万円となった。本格出荷は第3四半期以降を予定している。
  9. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「プライベートブランド「ZOZO」については、Tシャツ、デニムパンツなどのカジュアルアイテムを対象に、2019年6月12日より身長・体重情報のみでユーザーの体型を推測し、最適なサイズの商品を提供するマルチサイズUIでの販売方法にアップデートいたしました。今秋にローンチ予定のMSP(マルチサイズプラットフォーム)事業の本格展開に先立ち、マルチサイズUIのユーザー認知を図ってまいります。」

    ZOZOSUITによる新規計測を必須としないマルチサイズUIを2019年6月12日に導入し、今秋予定のMSP事業本格展開に先立つ認知拡大を進めている。
  10. FY2019-Q3引き上げ有価証券報告書

    「また、従来「ZOZO」の商品を購入するためには、ユーザーが採寸用ボディースーツ「ZOZOSUIT」による計測を行う必要がありましたが、2018年9月7日より、「ZOZOSUIT」でこれまで計測された豊富な体型データを活用した体型推測アルゴリズムにより、一部のカジュアルラインアイテムについてはユーザーが「ZOZOSUIT」による計測を行うことなく、最適なサイズの商品購入ができる新たな計測手法を導入いたしました。今後は、ビジネススーツなど一部のフォーマルラインのアイテムを除くすべての商品を上記の新計測手法により購入可能とするべく、現在アルゴリズムの改良に取り組んでおります。」

    ZOZOSUITによる新規計測なしで購入できる対象を一部カジュアルラインから、ビジネススーツなど一部フォーマルラインを除く全商品へ拡大する方針を示した。
  11. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また、従来は「ZOZO」の商品を購入するためにはユーザーが「ZOZOSUIT」による計測を行う必要がありましたが、平成30年9月7日より、「ZOZOSUIT」でこれまで計測された豊富な体型データを活用した体型推測アルゴリズムにより、ユーザーが「ZOZOSUIT」による計測を行うことなく一部の商品購入が可能となる機能を導入いたしました。」

    蓄積した体型データを用いる体型推測アルゴリズムを導入し、ZOZOSUITでの新規計測なしに一部のZOZO商品を購入できる機能を開始した。
  12. FY2018初出有価証券報告書

    「「服の選び方革命」に関しては、平成30年2月より開始した「おまかせ定期便」やZOZOSUITで計測した体型データをもとにZOZOTOWN内で商品が検索できる「自分サイズ検索」により、自分に合ったものが試着なしで届く体験をユーザーに提供してまいります。」

    おまかせ定期便とZOZOSUITの体型データを利用した自分サイズ検索により、試着なしで適合商品を届ける新たな購買体験を施策として示した。
一緒に動いた変遷

「新規ショップ出店と取扱アイテムの拡充」は、この変遷が動いた14回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

10109766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規ショップ出店と取扱アイテムの拡充10回
  3. 2BtoB事業による収益源の多様化と事業形態の転換10回
  4. 3広告事業の開始とWEARの広告収益化9回
  5. 4フルフィルメント能力とECシステム機能の強化7回
  6. 5配当性向40%を基準とする利益還元6回
  7. 6商品取扱高・売上高・利益の拡大6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ZOZOの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-06の株主総会で、「削除」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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