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ZOZO(3092)・事実前進

商品取扱高・売上高・利益の拡大

FY2016に初出。34回の記載のうち27回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

34記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2018前進FY2020 – 2026-04-302016: 320162017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 32026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。8社中3社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「商品取扱高は666,035百万円(前期比8.4%増)、売上高は228,373百万円(同7.2%増)、売上総利益は213,000百万円(同7.4%増)となりました。以上の結果、営業利益は69,366百万円(前期比7.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は47,926百万円(同5.7%増)となりました。」

    商品取扱高、売上高、売上総利益、営業利益、当期純利益がいずれも前期を上回った。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「商品取扱高は312,473百万円(前年同期比11.9%増)、その他商品取扱高を除いた商品取扱高は292,687百万円(同12.2%増)となりました。売上高は105,249百万円(同6.5%増)、売上総利益は98,448百万円(同7.0%増)となりました。」

    LYSTの連結を含め、商品取扱高・売上高・売上総利益が前年同期を上回った。営業利益は31,074百万円で前年同期比2.0%増となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「商品取扱高は279,153百万円(前年同期比7.9%増)、その他商品取扱高を除いた商品取扱高は260,824百万円(同7.9%増)となりました。売上高は98,801百万円(同9.5%増)、売上総利益は92,013百万円(同9.3%増)となりました。」

    中間連結会計期間の商品取扱高、売上高、売上総利益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期を上回り、事業規模と利益の拡大が続いた。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「商品取扱高は427,146百万円(前年同期比5.1%増)、その他商品取扱高を除いた商品取扱高は399,496百万円(同7.4%増)となりました。売上高は147,568百万円(同8.1%増)、売上総利益は137,313百万円(同7.6%増)となりました。」

    第3四半期累計の商品取扱高、売上高、売上総利益が前年同期比で増加した。営業利益は45,698百万円で同2.4%増、経常利益は45,906百万円で同2.3%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は32,470百万円で同4.0%増となった。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「商品取扱高は258,791百万円(前年同期比3.0%増)、その他商品取扱高を除いた商品取扱高は241,644百万円(同6.2%増)となりました。売上高は90,217百万円(同7.7%増)、売上総利益は84,213百万円(同6.7%増)となりました。」

    商品取扱高、売上高、売上総利益が前年同期比で増加した。営業利益も28,931百万円(前年同期比6.3%増)となり、事業規模と利益の拡大が続いた。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「商品取扱高は131,920百万円(前年同期比3.1%増)、売上高は45,871百万円(同7.7%増)、売上総利益は43,044百万円(同6.7%増)となりました。以上の結果、当第1四半期連結累計期間の営業利益は15,862百万円(前年同期比10.8%増)となりました。」

    商品取扱高、売上高、売上総利益、営業利益が前年同期比で増加した。営業利益率は12.9%となり、前年同期比0.6ポイント上昇した。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における商品取扱高は406,497百万円(前年同期比8.3%増)、その他商品取扱高を除いた商品取扱高は372,022百万円(同8.9%増)となりました。売上高は136,467百万円(同10.3%増)、売上総利益は127,660百万円(同9.5%増)となりました。以上の結果、当第3四半期連結累計期間の営業利益は44,635百万円(前年同期比15.1%増)となりました。」

    商品取扱高、売上高、売上総利益、営業利益が前年同期を上回り、事業規模と利益が拡大した。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における商品取扱高は251,138百万円(前年同期比9.4%増)、その他商品取扱高を除いた商品取扱高は227,481百万円(同8.8%増)となりました。売上高は83,767百万円(同9.9%増)、売上総利益は78,906百万円(同9.6%増)となりました。」

    第2四半期累計の商品取扱高、売上高、売上総利益が前年同期を上回った。営業利益は27,210百万円(前年同期比14.4%増)、営業利益率は12.0%となった。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「商品取扱高は127,928百万円(前年同期比9.5%増)、売上高は42,590百万円(同9.6%増)、売上総利益は40,341百万円(同9.3%増)となりました。以上の結果、当第1四半期連結累計期間の営業利益は14,312百万円(前年同期比13.7%増)となりました。」

    商品取扱高、売上高、売上総利益、営業利益が前年同期比で増加した。営業利益率は12.3%となり、前年同期比0.5ポイント上昇した。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における商品取扱高は508,876百万円(前年同期比21.3%増)、売上高は166,199百万円(同12.8%増)、差引売上総利益は156,172百万円(同11.5%増)となりました。以上の結果、当連結会計年度の営業利益は49,656百万円(前年同期比12.5%増)となりました。」

    商品取扱高は5,000億円を超え、売上高・差引売上総利益・営業利益も前年同期を上回った。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「商品取扱高は375,506百万円(前年同期比23.4%増)、売上高は123,778百万円(同14.1%増)、差引売上総利益は116,620百万円(同13.3%増)となりました。以上の結果、当第3四半期連結累計期間の営業利益は38,779百万円(前年同期比14.8%増)、営業利益率は対商品取扱高(その他商品取扱高除く)比11.4%と前年同期と比較して0.2ポイント上昇しております。」

    第3四半期累計で商品取扱高、売上高、差引売上総利益、営業利益が前年同期を上回った。商品取扱高は375,506百万円、営業利益は38,779百万円となった。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「商品取扱高は229,507百万円(前年同期比23.6%増)、売上高は76,212百万円(同14.6%増)、差引売上総利益は71,976百万円(同13.6%増)となりました。以上の結果、当第2四半期連結累計期間の営業利益は23,791百万円(前年同期比19.5%増)となりました。」

    商品取扱高、売上高、差引売上総利益、営業利益が前年同期を上回った。営業利益率も11.4%となり、前年同期比0.7ポイント上昇した。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「商品取扱高は116,812百万円(前年同期比22.5%増)、売上高は38,866百万円(同15.4%増)、差引売上総利益は36,924百万円(同14.4%増)となりました。」

    商品取扱高、売上高、差引売上総利益が前年同期比で増加し、営業利益も12,591百万円、前年同期比20.8%増となった。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における商品取扱高は419,438百万円(前年同期比21.5%増)、売上高は147,402百万円(同17.4%増)、差引売上総利益は140,033百万円(同23.1%増)となりました。」

    通期の商品取扱高、売上高、差引売上総利益が前年同期を上回り、営業利益も44,144百万円、前年同期比58.3%増となった。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「商品取扱高は304,243百万円(前年同期比19.8%増)、売上高は108,480百万円(同18.1%増)、差引売上総利益は102,960百万円(同22.7%増)となりました。以上の結果、当第3四半期連結累計期間の営業利益は33,785百万円(前年同期比74.3%増)となりました。」

    第3四半期累計の商品取扱高・売上高・差引売上総利益が増加し、営業利益は前年同期比74.3%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は同94.9%増となった。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「商品取扱高は185,631百万円(前年同期比16.3%増)、売上高は66,492百万円(同16.2%増)、差引売上総利益は63,337百万円(同20.8%増)となりました。」

    商品取扱高・売上高・差引売上総利益が前年同期を上回り、営業利益は19,905百万円、前年同期比50.2%増、営業利益率は10.7%となった。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「商品取扱高は95,330百万円(前年同期比19.5%増)、売上高は33,674百万円(同19.4%増)、差引売上総利益は32,283百万円(同22.9%増)となりました。」

    第1四半期の商品取扱高、売上高、差引売上総利益が前年同期を上回り、営業利益も10,423百万円(同33.9%増)となった。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における商品取扱高は345,085百万円(前年同期比6.6%増)、売上高は125,517百万円(同6.0%増)、差引売上総利益は113,721百万円(同8.3%増)となりました。以上の結果、当連結会計年度の営業利益は27,888百万円(前年同期比8.7%増)、営業利益率は対商品取扱高対比8.1%と前年同期と比較して0.2ポイント上昇しております。」

    通期で商品取扱高・売上高・利益が前年同期を上回り、前期に続いた利益減少から利益成長へ転じた。
  19. FY2020-Q3取扱高拡大と利益減少の再発有価証券報告書

    「商品取扱高は253,867百万円(前年同期比7.8%増)、売上高は91,887百万円(同2.4%増)、差引売上総利益は83,934百万円(同3.5%増)となりました。」

    商品取扱高・売上高・差引売上総利益は増加した一方、営業利益は19,385百万円で前年同期比6.0%減、営業利益率は7.6%へ前年同期比1.2ポイント低下した。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「商品取扱高は157,915百万円(前年同期比11.8%増)、売上高は57,242百万円(同6.5%増)、差引売上総利益は52,421百万円(同7.0%増)となりました。以上の結果、当第2四半期連結累計期間の営業利益は13,254百万円(前年同期比31.8%増)、営業利益率は対商品取扱高対比8.4%と前年同期と比較して1.3ポイント上昇しております。」

    商品取扱高・売上高の拡大が続き、営業利益は前年同期比31.8%増、営業利益率は8.4%へ上昇した。
  21. FY2020-Q1売上規模拡大と利益成長への反転有価証券報告書

    「商品取扱高は79,237百万円(前年同期比12.5%増)、売上高は28,197百万円(同6.2%増)、差引売上総利益は26,270百万円(同8.3%増)となりました。以上の結果、当第1四半期連結累計期間の営業利益は7,786百万円(前年同期比32.6%増)、営業利益率は対商品取扱高対比9.8%と前年同期と比較して1.5ポイント上昇しております。」

    商品取扱高・売上高の拡大が続く中、前期まで続いていた営業利益減少から転じ、営業利益と営業利益率が前年同期を上回った。
  22. FY2019-Q3売上規模拡大と営業利益減少の継続有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の商品取扱高は235,030百万円(前年同期比19.3%増)、売上高は89,774百万円(同26.6%増)、差引売上総利益は81,057百万円(同23.6%増)となりました。以上の結果、当第3四半期連結累計期間の営業利益は20,630百万円(前年同期比12.4%減)、営業利益率(対商品取扱高)は8.8%と、前年同期と比較して3.2ポイント低下しております。」

    商品取扱高、売上高、差引売上総利益は増加した一方、営業利益は前年同期比12.4%減、営業利益率は8.8%へ低下した。売上規模拡大と利益減少の併存が継続している。
  23. FY2019-Q2売上規模拡大と営業利益減少の継続有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の商品取扱高は141,221百万円(前年同期比18.0%増)、売上高は53,764百万円(同25.9%増)、差引売上総利益は48,989百万円(同24.4%増)となりました。」

    商品取扱高、売上高、差引売上総利益は増加した一方、営業利益は10,053百万円で前年同期比27.3%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,291百万円で同34.1%減となった。
  24. FY2019-Q1売上規模拡大と営業利益減少の併存有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の商品取扱高は70,406百万円(前年同期比18.2%増)、売上高は26,552百万円(同23.8%増)、差引売上総利益は24,251百万円(同22.2%増)となりました。」

    商品取扱高、売上高、差引売上総利益は増加した一方、営業利益は5,874百万円で前年同期比26.4%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,163百万円で同24.7%減となった。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の商品取扱高は270,543百万円(前年同期比27.6%増)、売上高は98,432百万円(同28.8%増)、差引売上総利益は90,464百万円(同30.7%増)となりました。」

    通期の商品取扱高、売上高、差引売上総利益が前年同期比で増加した。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の商品取扱高は196,987百万円(前年同期比33.0%増)、売上高は70,915百万円(同32.1%増)、差引売上総利益は65,575百万円(同34.8%増)となりました。」

    第3四半期累計の商品取扱高、売上高、差引売上総利益が前年同期比で増加した。営業利益は23,551百万円、前年同期比22.1%増となった。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の商品取扱高は119,656百万円(前年同期比38.3%増)、売上高は42,694百万円(同35.3%増)、差引売上総利益は39,378百万円(同37.7%増)となりました。」

    第2四半期累計の商品取扱高、売上高、差引売上総利益が前年同期比で増加した。営業利益は13,831百万円、前年同期比30.6%増となった。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の商品取扱高は59,574百万円(前年同期比40.9%増)、売上高は21,451百万円(同39.4%増)、差引売上総利益は19,844百万円(同43.8%増)となりました。」

    第1四半期の商品取扱高、売上高、差引売上総利益が前年同期比で増加した。営業利益も7,981百万円、前年同期比59.3%増となった。
  29. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の商品取扱高は148,090百万円(前年同期比32.3%増)、売上高は53,694百万円(同42.2%増)、差引売上総利益は48,659百万円(同39.7%増)となりました。」

    第3四半期累計の商品取扱高、売上高、差引売上総利益が前年同期比で増加し、営業利益は19,291百万円、前年同期比64.3%増となった。
  30. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の商品取扱高は86,495百万円(前年同期比28.3%増)、売上高は31,566百万円(同40.8%増)、差引売上総利益は28,604百万円(同36.8%増)となりました。」

    第2四半期累計の商品取扱高、売上高、差引売上総利益が増加し、営業利益は前年同期比51.1%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は同68.3%増となった。
  31. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の商品取扱高は42,284百万円(前年同期比27.1%増)、売上高は15,386百万円(同41.7%増)、差引売上総利益は13,799百万円(同35.5%増)となりました。」

    四半期の商品取扱高、売上高、差引売上総利益が前年同期比で増加した。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度の商品取扱高は159,500百万円(前年同期比23.6%増)、売上高は54,422百万円(同32.1%増)、差引売上総利益は50,085百万円(同29.2%増)となりました。」

    目標設定の背景となる当期の事業規模と成長実績。
一緒に動いた変遷

「新規ショップ出店と取扱アイテムの拡充」は、この変遷が動いた34回のうち27回、同じ書類で同じ向きに動きました。

272019191616★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規ショップ出店と取扱アイテムの拡充27回
  3. 2ZOZOUSEDによる二次流通の拡大20回
  4. 3広告事業の開始とWEARの広告収益化19回
  5. 4配当性向40%を基準とする利益還元19回
  6. 5Zホールディングスとの資本業務提携とPayPayモール等を通じた事業連携16回
  7. 6商品取扱高拡大による固定費負担の低下と販管費率改善16回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ZOZOの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-30の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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