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ZOZO(3092)・目標引き上げ直近の株主総会(2026-06-12)では「再掲」

配当性向40%を基準とする利益還元

FY2016に初出。27回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-06-12。

27記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2018前進FY2019-Q2 – FY2020-Q2前進FY2021-Q1 – FY20262016: 120162017: 320172018: 320182019: 220192020: 320202021: 320212022: 320222023: 220232024: 120242025: 120252026: 52026
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連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針310社が書いているテーマ・逆風0社・追い風321社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに68社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの323件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-12再掲株主総会

    「当連結会計年度の配当につきましては、連結配当性向70%を目安に、期末配当金を1株当たり20円とさせていただくことといたしました。次期の配当につきましては、連結配当性向70%を基準に、1株当たり年間40円を予定しております。」

    連結配当性向70%を目安・基準とする利益還元方針と、当期末配当20円、次期年間配当40円の予定を再掲した。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当連結会計年度の配当につきましては、連結配当性向70%を目安に、1株当たり期末配当金20円であります。」

    従来の連結配当性向50%を基準とする開示から、連結配当性向70%を目安とする方針へ引き上げた。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、第28期(2025年4月1日から2026年3月31日まで)中間配当について、2025年10月31日開催の取締役会において、2025年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 16,802百万円 ② 1株当たりの金額 19円00銭」

    第28期中間配当として、総額16,802百万円、株式分割後1株当たり19円を決議した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「① 配当金の総額 16,332百万円 ② 1株当たりの金額 55円00銭 また、第27期(2024年4月1日から2025年3月31日まで)中間配当について、① 配当金の総額 15,739百万円 ② 1株当たりの金額 53円00銭」

    2024年3月期の期末配当として1株55円を実施し、2024年9月末を基準日とする中間配当として1株53円を決議した。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年10月31日開催の取締役会 普通株式 14,703百万円 49円00銭 2023年9月30日 2023年11月27日 利益剰余金」

    第26期中間配当として、総額14,703百万円、1株当たり49円を決議した。
  6. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2023年6月28日定時株主総会 普通株式 配当金の総額12,294百万円 1株当たり配当額41円 基準日2023年3月31日 効力発生日2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として、総額12,294百万円、1株当たり41円の配当を実施した。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「第25期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当について、2022年10月28日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 7,196百万円 ② 1株当たりの金額 24円00銭」

    第25期中間配当として、総額7,196百万円、1株当たり24円を決議した。
  8. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「2022年6月28日 定時株主総会 普通株式 10,792 36 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当として、1株当たり36円、総額10,792百万円の配当を実施した。前期末に予定していた配当の支払いが完了した。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の配当につきましては、連結配当性向50%を基準に、1株当たり期末配当金36円を予定しております。」

    連結配当性向50%を基準とする方針のもと、期末配当36円を予定し、年間配当は中間22円と合わせて58円となる見込みを示した。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2021年10月28日 取締役会 普通株式 6,594 22 2021年9月30日 2021年11月30日 利益剰余金」

    第24期中間配当として、総額6,594百万円、1株当たり22円を決議した。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年6月25日定時株主総会 普通株式 配当金の総額7,939百万円 1株当たり配当額26円 基準日2021年3月31日 効力発生日2021年6月28日 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当として、総額7,939百万円、1株当たり26円を決議・支払った。
  12. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「なお、当社は2021年4月27日付で配当方針を変更しており、連結配当性向の目標を従前の40%から50%へ引き上げることを決定いたしました。次期の配当につきましては、連結配当性向50%を基準に、1株当たり年間55円を予定しております。」

    連結配当性向の目標を40%から50%へ引き上げ、次期年間配当を1株当たり55円と予定した。
  13. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「第23期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)中間配当について、2020年10月29日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                        4,580百万円 ② 1株当たりの金額                                     15円00銭」

    第23期中間配当として、総額4,580百万円、1株当たり15円を決議した。
  14. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「2020年6月29日 定時株主総会 普通株式 5,495 18 2020年3月31日 2020年6月30日 利益剰余金」

    前期末配当として予定されていた1株当たり18円の配当を、2020年6月30日に効力発生させた。
  15. FY2020後退有価証券報告書

    「当連結会計年度の配当につきましては、配当性向40%を基準に、期末配当金を1株当たり18円を予定しております。次期の配当につきましては、新型コロナウイルス感染症の拡大とその収束の見通しが不透明であることから、現時点で未定としております。」

    当期末配当は1株18円とした一方、新型コロナウイルス感染症の見通しを理由に次期配当を未定とした。
  16. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2019年10月31日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 3,663百万円 ② 1株当たりの金額 12円00銭」

    第22期中間配当として、総額3,663百万円、1株当たり12円を決議した。
  17. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2019年6月25日 定時株主総会 普通株式 3,052 10 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金」

    第21期の期末配当として、総額3,052百万円、1株当たり10円を支払った。
  18. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「第21期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)中間配当について、平成30年10月31日開催の取締役会において、平成30年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 4,274百万円 ② 1株当たりの金額 14円00銭」

    第21期中間配当として、総額4,274百万円、1株当たり14円を決議した。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月26日 定時株主総会 普通株式 5,297 17 平成30年3月31日 平成30年6月27日 利益剰余金」

    第20期の期末配当について、総額5,297百万円、1株当たり17円の支払いを開示している。
  20. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の配当につきましては、配当性向40%を基準に、期末配当金を1株当たり17円とさせていただくことといたしました。次期の配当につきましては、配当性向40%を基準に、1株当たり年間36円を予定しております。」

    配当性向40%を基準とする方針のもと、当期末配当17円、次期年間配当36円を示した。次期配当額の具体的な計画を更新した。
  21. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「第20期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当について、平成29年10月30日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                        3,739百万円 ② 1株当たりの金額                                    12円00銭」

    第20期中間配当として、総額3,739百万円、1株当たり12円を決議した。
  22. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成29年6月27日定時株主総会 普通株式 配当金の総額4,986百万円 1株当たり配当額16円 基準日平成29年3月31日 効力発生日平成29年6月28日」

    第20期の配当として、総額4,986百万円、1株当たり16円を支払った。
  23. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「第19期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当について、平成28年10月28日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。1株当たりの金額 20円00銭」

    第19期の中間配当について、1株当たり20円の配当を決議・実施したことが開示されている。
  24. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度の配当につきましては、配当性向40%を基準に、期末配当金を1株当たり28円とさせていただくことといたしました。これまで実施済みの中間配当金1株当たり19円と合わせ、年間配当金は1株当たり47円となります。なお、次期の配当につきましては、配当性向40%を基準に、1株当たり年間60円を予定しております。」

    当期実績と次期予定を、配当性向および1株当たり配当額で明示。
一緒に動いた変遷

「新規ショップ出店と取扱アイテムの拡充」は、この変遷が動いた27回のうち22回、同じ書類で同じ向きに動きました。

221919151212★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規ショップ出店と取扱アイテムの拡充22回
  3. 2広告事業の開始とWEARの広告収益化19回
  4. 3商品取扱高・売上高・利益の拡大19回
  5. 4ZOZOUSEDによる二次流通の拡大15回
  6. 5Zホールディングスとの資本業務提携とPayPayモール等を通じた事業連携12回
  7. 6フルフィルメント能力とECシステム機能の強化12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ZOZOの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-12の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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