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ZOZO(3092)・施策前進

広告事業の開始とWEARの広告収益化

FY2019-Q1に初出。27回の記載のうち25回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載は2026-07-31。

27記載
9年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q2 – FY2020-Q3前進FY2021-Q1 – 2026-07-312018: 220182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 42026
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媒体事業の収益モデル転換と収益化強化25社が書いているテーマ・逆風1社・追い風30社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。14社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31前進決算説明資料

    「6,796」

    広告事業の四半期売上高が前年度同四半期の6,660から6,796へ増加した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は11,884百万円(前期比6.0%増)となりました。」

    ZOZOTOWNおよびWEAR by ZOZOのユーザーリーチを活用する広告事業の通期売上高が増加した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「広告事業は、ZOZOTOWN及びWEAR by ZOZOのユーザーリーチ基盤を活用し、主に取引先ブランド各社に広告枠を提供し、広告収入を得る事業形態となります。当中間連結会計期間の売上高は5,462百万円(前年同期比4.0%増)となりました。」

    ZOZOTOWN及びWEAR by ZOZOのユーザーリーチを活用する広告事業の中間期売上高が前年同期比4.0%増となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「広告事業は、ZOZOTOWN及びWEARのユーザーリーチ基盤を活用し、主に取引先ブランド各社に広告枠を提供し、広告収入を得る事業形態となります。当中間連結会計期間の売上高は5,254百万円(前年同期比22.9%増)となりました。」

    ZOZOTOWN・WEARのユーザーリーチを活用する広告事業の中間期売上高が前年同期比22.9%増となった。WEARは2024年5月にリニューアルされ、ユーザーとコンテンツの拡大に注力している。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「広告事業は、ZOZOTOWN及びWEARのユーザーリーチ基盤を活用し、主に取引先ブランド各社に広告枠を提供し、広告収入を得る事業形態となります。当第3四半期連結累計期間の売上高は7,056百万円(前年同期比23.5%増)となりました。」

    広告事業の第3四半期累計売上高は7,056百万円となり、前年同期比23.5%増加した。WEARについては広告収益化よりもユーザー拡大・コンテンツ拡充に注力する方針を継続している。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「広告事業は、ZOZOTOWN及びWEARのユーザーリーチ基盤を活用し、主に取引先ブランド各社に広告枠を提供し、広告収入を得る事業形態となります。当第2四半期連結累計期間の売上高は4,273百万円(前年同期比22.3%増)となりました。」

    広告事業の売上高は4,273百万円となり、前年同期比22.3%増加した。WEARについては引き続きユーザー拡大・コンテンツ拡充に注力している。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「広告事業は、ZOZOTOWN及びWEARのユーザーリーチ基盤を活用し、主に取引先ブランド各社に広告枠を提供し、広告収入を得る事業形態となります。当第1四半期連結累計期間の売上高は2,179百万円(前年同期比24.4%増)となりました。」

    ZOZOTOWN・WEARのユーザーリーチを活用する広告事業の売上高が2,179百万円となり、前年同期比24.4%増加した。WEARについては広告収益化の縮小方針から、ユーザー拡大・コンテンツ拡充への注力を継続している。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「広告事業は、ZOZOTOWN及びWEARのユーザーリーチ基盤を活用し、主に取引先ブランド各社に広告枠を提供し、広告収入を得る事業形態となります。当第3四半期連結累計期間の売上高は5,711百万円(前年同期比23.2%増)となりました。」

    広告事業の売上高は5,711百万円となり、前年同期比23.2%増加した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「広告事業は、ZOZOTOWN及びWEARのユーザーリーチ基盤を活用し、主に取引先ブランド各社に広告枠を提供し、広告収入を得る事業形態となります。当第2四半期連結累計期間の売上高は3,493百万円(前年同期比22.5%増)となりました。」

    ZOZOTOWNとWEARのユーザーリーチを活用する広告事業の売上高は3,493百万円となり、前年同期比22.5%増加した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「広告事業は、ZOZOTOWN及びWEARのユーザーリーチ基盤を活用し、主に取引先ブランド各社に広告枠を提供し、広告収入を得る事業形態となります。当第1四半期連結累計期間の売上高は1,751百万円(前年同期比26.7%増)となりました。」

    広告事業の売上高は1,751百万円となり、前年同期比26.7%増加した。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は6,301百万円(前年同期比52.9%増)となりました。WEARについては、引き続きユーザーの拡大及びコンテンツの拡充に注力しており、2022年3月末時点のアプリダウンロード数は1,600万件を超え、月間利用者数ともに堅調に推移しております。」

    広告事業の通期売上高が6,301百万円へ増加した。WEARは広告収益化縮小後もユーザー・コンテンツ拡充を優先している。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「広告事業は、ZOZOTOWN及びWEARのユーザーリーチ基盤を活用し、主に取引先ブランド各社に広告枠を提供し、広告収入を得る事業形態となります。当第3四半期連結累計期間の売上高は4,636百万円(前年同期比60.4%増)となりました。」

    ZOZOTOWN・WEARのユーザーリーチを活用する広告事業の売上高は4,636百万円となり、前年同期比60.4%増加した。WEARは広告収益化よりもユーザー拡大・コンテンツ拡充を継続している。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「広告事業は、ZOZOTOWN及びWEARのユーザーリーチ基盤を活用し、主に取引先ブランド各社に広告枠を提供し、広告収入を得る事業形態となります。当第2四半期連結累計期間の売上高は2,851百万円(前年同期比72.6%増)となりました。」

    広告事業の売上高は2,851百万円となり、前年同期比72.6%増加した。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「広告事業の売上高は1,382百万円(前年同期比77.9%増)となりました。」

    ZOZOTOWN及びWEARのユーザーリーチを活用する広告事業の売上高が前年同期比77.9%増となった。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は4,121百万円(前年同期比51.7%増)となりました。」

    ZOZOTOWN・WEARのユーザーリーチを活用する広告事業の通期売上高が4,121百万円へ増加した。WEARについては広告収益化を縮小しつつ、ユーザー拡大・コンテンツ拡充を優先する方針を継続している。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「広告事業は、ZOZOTOWN及びWEARのユーザーリーチ基盤を活用し、取引先ブランドや当社グループも属するソフトバンクグループ各社等に広告枠を提供し、広告収入を得る事業形態となります。当第3四半期連結累計期間の売上高は2,890百万円(前年同期比50.8%増)となりました。」

    広告事業の売上高は2,890百万円、前年同期比50.8%増となった。WEARについては広告収益化の縮小方針を維持しつつ、ユーザー拡大・コンテンツ拡充に注力している。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「広告事業は、ZOZOTOWNのユーザーリーチ基盤を活用し、取引先ブランドや当社グループも属するソフトバンクグループ各社に広告枠を提供し、広告収入を得る事業形態となります。当第2四半期連結累計期間の売上高は1,652百万円(前年同期比46.1%増)となりました。」

    広告事業の売上高は1,652百万円、前年同期比46.1%増となった。一方、WEARでは広告収益化を縮小し、ユーザー拡大・コンテンツ拡充を優先している。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「広告事業は、ZOZOTOWN及びWEARのユーザーリーチ基盤を活用し、取引先ブランドや広告代理業者に広告枠を提供し、広告収入を得る事業形態となります。当第1四半期連結累計期間の売上高は776百万円(前年同期比32.9%増)となりました。WEARについては、現在広告による収益化は縮小し、ユーザーの拡大及びコンテンツの拡充に注力しております。」

    広告事業の売上高は776百万円、前年同期比32.9%増となった。一方、WEARについては広告収益化を縮小し、ユーザー拡大・コンテンツ拡充を優先する方針を継続している。
  19. FY2020後退有価証券報告書

    「WEARについては、今後は広告による収益化は縮小し、ユーザーの拡大及びコンテンツの拡充に注力してまいります。」

    広告事業全体の売上高は2,716百万円まで増加した一方、WEARについては広告収益化を縮小し、ユーザー・コンテンツ拡大を優先する方針へ変化した。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「広告事業は、ZOZOTOWN及びWEARのユーザーリーチ基盤を活用し、取引先ブランドや広告代理業者に広告枠を提供し、広告収入を得る事業形態となります。当第3四半期連結累計期間の売上高は1,917百万円(前年同期比123.6%増)となりました。」

    ZOZOTOWN・WEARのユーザーリーチを活用する広告事業の売上高が1,917百万円、前年同期比123.6%増となった。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「広告事業は、ZOZOTOWN及びWEARが誇るユーザーリーチ基盤を活用し、取引先ブランドや広告代理業者に広告枠を提供し、広告収入を得る事業形態となります。当第2四半期連結累計期間の売上高は1,131百万円(前年同期比378.0%増)となりました。」

    ZOZOTOWN・WEARのユーザーリーチを活用する広告事業の売上高は1,131百万円となり、前年同期比378.0%増となった。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「広告事業は、「ZOZOTOWN」及び「WEAR」が誇るユーザーリーチ基盤を活用し、取引先ブランドや広告代理業者に広告枠を提供し、広告収入を得る事業形態となります。当第1四半期連結累計期間の売上高は584百万円となりました。「WEAR」については、引き続きユーザーの拡大及びコンテンツの拡充を行うとともに、広告による収益化を図ってまいります。2019年6月末時点のアプリダウンロード数は1,300万ダウンロードを超えており、月間利用者数ともに堅調に推移しております。」

    ZOZOTOWN・WEARのユーザーリーチを活用する広告事業の第1四半期売上高は584百万円となり、WEARのダウンロード数は1,300万を超えた。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「広告事業は、「ZOZOTOWN」及び「WEAR」のユーザーリーチ基盤を活用し、取引先ブランドや広告代理業者に広告枠を提供し、広告収入を得る事業形態となります。当第3四半期連結累計期間の売上高は857百万円となりました。「WEAR」については、引き続きユーザーの拡大及びコンテンツの拡充を行うとともに、広告による収益化を図ってまいります。」

    ZOZOTOWNとWEARのユーザーリーチを活用する広告事業の第3四半期累計売上高は857百万円となった。WEARではユーザー・コンテンツ拡大と広告収益化を継続している。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「広告事業は、「ZOZOTOWN」及び「WEAR」が誇るユーザーリーチ基盤を活用し、取引先ブランドや広告代理業者に広告枠を提供し、広告収入を得る事業形態となります。当第2四半期連結累計期間の売上高は236百万円となりました。」

    ZOZOTOWNとWEARのユーザーリーチを活用する広告事業について、当第2四半期累計期間の売上高236百万円を計上した。
  25. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「その他には、ZOZOTOWN事業に付随した事業の売上(送料収入、決済手数料収入等)、当第1四半期連結累計期間から開始した広告事業、連結子会社のその他売上高が計上されております。」

    当第1四半期連結累計期間から広告事業を開始し、WEARについても広告による収益化を図る方針を示した。
一緒に動いた変遷

「新規ショップ出店と取扱アイテムの拡充」は、この変遷が動いた27回のうち25回、同じ書類で同じ向きに動きました。

251919161515★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規ショップ出店と取扱アイテムの拡充25回
  3. 2配当性向40%を基準とする利益還元19回
  4. 3商品取扱高・売上高・利益の拡大19回
  5. 4Zホールディングスとの資本業務提携とPayPayモール等を通じた事業連携16回
  6. 5ZOZOUSEDによる二次流通の拡大15回
  7. 6商品取扱高拡大による固定費負担の低下と販管費率改善15回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ZOZOの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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