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ZOZO(3092)・施策達成

第10回新株予約権による機動的な資金調達

FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2024-Q1。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q2 – FY2024-Q12021: 220212022: 120222023: 12023
同じテーマの他社
行使価額修正条項付新株予約権による資金調達・使途変更68社が書いているテーマ・逆風0社・追い風69社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに24社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「なお、第10回新株予約権については、2023年6月15日に残存する新株予約権の全部を取得するとともに行使期間満了により消滅しております。」

    第10回新株予約権は、残存分の取得および行使期間満了により2023年6月15日に消滅し、発行済みの資金調達スキームが終了した。
  2. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等に係る新株予約権が以下のとおり、行使されました。」

    第10回新株予約権が当四半期に70個行使され、70,000株を交付し、資金調達額267百万円となった。累計では2,959個、2,959,000株、資金調達額11,411百万円となった。
  3. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等に係る新株予約権が以下のとおり、行使されました。」

    第10回新株予約権の行使が実行され、2,889,000株の自己株式を交付し、資金調達額11,143百万円となった。自己株式取得と組み合わせた資金調達・流通株式比率向上スキームが進展した。
  4. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。第10回新株予約権」

    2021年5月24日決議の第10回新株予約権を発行した。目的株式数は6,780,000株、行使期間は2021年6月16日から2023年6月15日まで、当初行使価額は1株3,835円、下限行使価額は3,745円である。BofA証券を割当予定先とし、自己株式取得と組み合わせて、資金需要に応じた機動的な資金調達と流通株式比率の向上を図るスキームを示した。
一緒に動いた変遷

「Zホールディングスとの資本業務提携とPayPayモール等を通じた事業連携」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1Zホールディングスとの資本業務提携とPayPayモール等を通じた事業連携3回
  3. 2新規ショップ出店と取扱アイテムの拡充3回
  4. 3「MORE FASHION」×「FASHION TECH」によるZOZOTOWNのリブランディング3回
  5. 4広告事業の開始とWEARの広告収益化3回
  6. 5ZOZOUSEDによる二次流通の拡大3回
  7. 6商品取扱高・売上高・利益の拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ZOZOの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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