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ZOZO(3092)・施策前進

ZOZOMATによる靴のサイズ計測と購買体験の提供

FY2020-Q1に初出。11回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2022。

11記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q1 – FY2020-Q2前進FY2020 – FY20222019: 220192020: 320202021: 420212022: 22022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「現在までにZOZOTOWNで販売している靴のうち、ZOZOMAT対応型数は4,581型超まで拡大しており、靴カテゴリーは順調に売上を伸ばしております。」

    ZOZOMAT対応商品が4,185型超から4,581型超へ拡大し、靴カテゴリーの売上拡大を継続した。
  2. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「現在までにZOZOTOWNで販売している靴のうち、ZOZOMAT対応型数は4,185型超まで拡大しており、靴カテゴリーは順調に売上を伸ばしております。」

    ZOZOMAT対応商品は3,300型超から4,185型超へ拡大し、靴カテゴリーの売上拡大を継続した。
  3. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「現在までにZOZOTOWNで販売している靴のうち、ZOZOMAT対応型数は3,300型超まで拡大しており、靴カテゴリーは順調に売上を伸ばしております。」

    ZOZOMAT対応商品が3,000型超から3,300型超へ拡大し、靴カテゴリーの売上拡大を継続している。
  4. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「現在までにZOZOTOWNで販売している靴のうち、ZOZOMAT対応型数は3,000型超まで拡大しており、靴カテゴリーは順調に売上を伸ばしております。」

    ZOZOMAT対応商品が2,500型超から3,000型超へ拡大し、靴カテゴリーの売上拡大を継続している。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「現在までにZOZOTOWNで販売している靴のうち、ZOZOMAT対応型数は2,500型超まで拡大しており、靴カテゴリーは順調に売上を伸ばしております。」

    ZOZOMAT対応商品が2,500型超まで拡大し、靴カテゴリーの売上拡大が続いた。
  6. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「本施策により、ZOZOTOWNでの靴カテゴリーの商品取扱高拡大を目指すとともに、ユーザーにとって快適で便利な靴選びを可能とする新しい購買体験を提供できると期待しております。現在までにZOZOTOWNで販売している靴のうち、ZOZOMAT対応型数は2,100型超まで拡大しており、靴カテゴリーは順調に売上を伸ばしております。」

    ZOZOMAT対応商品が2,100型超まで拡大し、靴カテゴリーの売上拡大が続いた。
  7. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「体型計測デバイスとしては、2020年2月27日より足型の3Dデータ化を行い靴選びに必要な複数部位の計測を可能とする「ZOZOMAT」の配布を開始し、既に多くのユーザーに活用いただいております。本施策により、ZOZOTOWNでの靴カテゴリーの商品取扱高拡大を目指すとともに、ユーザーにとって快適で便利な靴選びを可能とする新しい購買体験を提供できると期待しております。現在までにZOZOTOWNで販売している靴のうち、ZOZOMAT対応型数は1,000型超まで拡大しており、靴カテゴリーは順調に売上を伸ばしております。」

    ZOZOMATは配布開始後に対応型数が1,000型を超え、靴カテゴリーの売上拡大と新しい購買体験の提供を進める段階に進んだ。
  8. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「体型計測デバイスとしては、2020年2月27日より足型の3Dデータ化を行い靴選びに必要な複数部位の計測を可能とする「ZOZOMAT」の配布を開始し、同6月11日には計測者数が100万人を突破するなど既に多くのユーザーに活用いただいております。」

    ZOZOMATは配布開始から計測者数100万人突破まで進展した。靴カテゴリーの取扱高拡大に向け、2020年3月開設の靴専門モール「ZOZOSHOES」とともに新しい靴選び体験を具体化している。
  9. FY2020前進有価証券報告書

    「2020年2月27日より足型の3Dデータ化を行い靴選びに必要な複数部位の計測を可能とする「ZOZOMAT」の配布を開始いたしました。」

    ZOZOMATは先行予約段階から配布開始段階へ進み、靴カテゴリーの商品取扱高拡大と新しい購買体験の提供を目指す施策を具体化した。
  10. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「体型計測デバイスとしては、足の形の3Dデータ化を行い靴選びに必要な複数部位の計測を可能とする「ZOZOMAT」の先行予約の受付(今冬より順次発送予定)を、同6月24日付で開始しております。」

    ZOZOMATの先行予約受付と今冬からの順次発送予定を継続して開示している。
  11. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「体型計測デバイスとしては、足の形の3Dデータ化を行い靴選びに必要な複数部位の計測を可能とする「ZOZOMAT」の先行予約の受付(2019年秋冬より順次発送予定)を、同6月24日付で開始しております。「ZOZOTOWN」での靴カテゴリーの商品取扱高拡大を目指すとともに、ユーザーにとって快適で便利な靴選びが可能となる、新しい購買体験を提供できるよう取り組んでまいります。」

    足の形を3Dデータ化するZOZOMATの先行予約を2019年6月24日に開始し、2019年秋冬からの順次発送を予定している。靴カテゴリーの取扱高拡大と新しい靴選び体験を目指す施策として初出。
一緒に動いた変遷

「新規ショップ出店と取扱アイテムの拡充」は、この変遷が動いた11回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

998876★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規ショップ出店と取扱アイテムの拡充9回
  3. 2商品取扱高・売上高・利益の拡大9回
  4. 3広告事業の開始とWEARの広告収益化8回
  5. 4商品取扱高拡大による固定費負担の低下と販管費率改善8回
  6. 5Zホールディングスとの資本業務提携とPayPayモール等を通じた事業連携7回
  7. 6配当性向40%を基準とする利益還元6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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