ZOZO(3092)・リスク再掲
ZOZOSUITの仕様変更による製造設備・部材の評価損
FY2018に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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ZOZOSUIT仕様変更による設備減損・部材評価損1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
ZOZOSUITの仕様変更による製造設備・部材の評価損リスクについて、重要な変更がないと説明している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
ZOZOSUITの仕様変更による製造設備・部材の評価損リスクについて、重要な変更がないと説明している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
ZOZOSUITの仕様変更による製造設備・部材の評価損リスクについて、重要な変更がないと説明している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
ZOZOSUITの仕様変更による製造設備・部材の評価損リスクについて、追加の重要な変更がないと説明している。 - FY2018顕在化有価証券報告書
「体型計測を目的とした体型採寸ボディスーツの製造のために当社が実施した設備投資のうち、同スーツの仕様変更等により今後の利用が見込まれないものが一部発生したことから、当該資産の帳簿価格を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上しております。」
ZOZOSUITの仕様変更により、製造設備1,486百万円の減損損失と部材263百万円の評価損が発生したことを、新規事業の実行リスクの顕在化として記録した。