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ZOZO(3092)・施策再掲直近の株主総会(2026-06-06)では「前進」

ファッションECインフラと専門メディアによるEC化率の上昇

FY2016に初出。24回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載は2026-06-06。

24記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q2再定義FY2018再掲FY2022-Q1 – FY2024-Q2再掲FY2025-H1 – 2026-04-302016: 320162017: 320172018: 120182019: 120192020: 320202021: 320212022: 320222023: 220232024: 220242025: 120252026: 22026
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Eコマース事業の中核化と商品拡充による成長16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。10社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「この状況下で当社グループは、ZOZOTOWNにおいてはユニークユーザー数拡大及びコンバージョンレート(ユニークユーザーの購買率)向上を目指し、ユーザーとブランド双方にとって魅力的なサイト作りに一層注力してまいりました。具体的には、セールイベント「ZOZOWEEK」の実施期間(2025年5月15日~25日の11日間)ならびに夏の本セール期間(2025年6月25日~8月31日)にはTVCMの放送及びWEB広告の投下により集客を強化する等、ZOZOTOWNにおける販売力の最大化に取り組みました。加えて、引き続き多様化するユーザーニーズに対応できるよう幅広いジャンルの新規ブランドの出店も進めてまいりました。」

    ZOZOWEEK、夏の本セール、TVCM、WEB広告、新規ブランド出店によって、ユーザー・ブランド双方にとって魅力的なサイト作りと販売力最大化を継続した。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「具体的には、セールイベント「ZOZOWEEK」の実施(2024年5月15日~26日の12日間、同年9月11日~16日及び19日~23日の10日間)ならびに夏の本セール開始期間にはTVCMを放送し集客を強化する等、ZOZOTOWNにおける販売力の最大化に取り組みました。」

    ZOZOWEEK、TVCM、幅広いジャンルの新規ブランド出店によって、ZOZOTOWNの販売力と集客力を高める従来施策を継続している。
  3. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「具体的には、5月・9月・11月にセールイベント「ZOZOWEEK」の実施(2023年5月12日~21日の10日間、同年9月12日~18日及び9月21日~24日の11日間、同年11月1日~12日及び11月15日~19日の17日間)ならびに夏の本セール開始期間にはTVCMを放送し集客を強化する等、ZOZOTOWNにおける販売力の最大化に取り組みました。また、2023年11月23日~26日の4日間はブラックフライデーのセールイベントを実施し、同時期の気温低下の後押しもあり、秋冬物販売のピークをつくることができました。」

    ZOZOWEEKを5月・9月・11月に実施し、TVCMに加えてブラックフライデーも実施するなど、販売力最大化の施策を拡張した。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「この状況下で当社グループは、ZOZOTOWNにおいてはユニークユーザー数拡大及びコンバージョンレート(ユニークユーザーの購買率)向上を目指し、ユーザーとブランド双方にとって魅力的なサイト作りに一層注力してまいりました。具体的には、5月及び9月にセールイベント「ZOZOWEEK」の実施(2023年5月12日~21日の10日間、同年9月12日~18日及び9月21日~24日の11日間)ならびに夏の本セール開始期間にはTVCMを放送し集客を強化する等、ZOZOTOWNにおける販売力の最大化に取り組みました。」

    ZOZOWEEK、TVCM、新規ブランド出店等により、ユーザー・ブランド双方にとって魅力的なZOZOTOWN運営を継続している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「具体的には、2022年5月・9月・11月にセールイベント「ZOZOWEEK」の実施(2022年5月14日~23日の10日間、同年9月13日~19日及び22日~25日の11日間、同年11月3日~13日及び17日~23日の18日間)ならびに夏の本セール開始期間にはTVCMを放送し集客を強化する等、ZOZOTOWNにおける販売力の最大化に取り組みました。加えて、引き続き多様化するユーザーニーズに対応できるよう積極的に幅広いジャンルの新規ブランドの出店も進めてまいりました。」

    ZOZOWEEK、TVCM、新規ブランド出店を通じたユーザー数・購買率・販売力の拡大施策を継続している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「具体的には、2022年5月にセールイベント「ZOZOWEEK」の実施(2022年5月14日~23日の10日間)ならびに夏の本セール開始期間にはTVCMを放送し集客を強化する等、ZOZOTOWNにおける販売力の最大化に取り組みました。加えて、引き続き多様化するユーザーニーズに対応できるよう積極的に幅広いジャンルの新規ブランドの出店も進めてまいりました。」

    ZOZOWEEK、TVCM、新規ブランド出店によるユーザー・ブランド双方にとって魅力的なサイト作りを継続している。
  7. FY2022再掲有価証券報告書

    「この状況下で当社グループは、ZOZOTOWNにおいてはユニークユーザー数拡大及びコンバージョンレート(ユニークユーザーの購買率)向上を目指し、ユーザーとブランド双方にとって魅力的なサイト作りに一層注力してまいりました。具体的には、2021年5月・9月・11月にセールイベント「ZOZOWEEK」の実施ならびに夏・冬の本セール開始期間にはTVCMを放送し集客を強化する等、ZOZOTOWNにおける販売力の最大化に取り組みました。」

    ユーザー数・購買率の向上、セール、TVCM、新規ブランド出店を通じてファッションEC基盤を引き続き強化している。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「具体的には、2021年5月・9月・11月にセールイベント「ZOZOWEEK」の実施(2021年5月14日~23日の10日間、同年9月15日~20日及び23日~26日の10日間、同年11月5日~14日及び17日~23日の17日間)ならびに夏・冬の本セール開始期間にはTVCMを放送し集客を強化する等、ZOZOTOWNにおける販売力の最大化に取り組みました。」

    ZOZOWEEKを年3回実施し、夏・冬の本セール開始期間のTVCM放送、新規ブランド出店を通じてZOZOTOWNの販売力最大化を継続した。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「具体的には、2021年5月・9月にセールイベント「ZOZOWEEK」の実施(2021年5月14日~23日の10日間、同年9月15日~20日及び23日~26日の10日間)ならびに夏本セール開始期間にはTVCMを放送し集客を強化する等、ZOZOTOWNにおける販売力の最大化に取り組みました。加えて、引き続き多様化するユーザーニーズに対応できるよう積極的に幅広いジャンルの新規ブランドの出店も進めてまいりました。」

    ZOZOWEEK、TVCM、新規ブランド出店を通じたユーザー・ブランド双方にとって魅力的なサイト作りを継続している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「この状況下で当社グループは、ZOZOTOWNにおいてはユニークユーザー数拡大及びコンバージョンレート(ユニークユーザーの購買率)向上を目指し、ユーザーとブランド双方にとって魅力的なサイト作りに一層注力してまいりました。具体的には、2021年5月にセールイベント「ZOZOWEEK」(2021年5月14日~23日の10日間)ならびに夏本セール開始期間にはTVCMを放送し集客を強化する等、ZOZOTOWNにおける販売力の最大化に取り組みました。加えて、引き続き多様化するユーザーニーズに対応できるよう積極的に幅広いジャンルの新規ブランドの出店も進めてまいりました。」

    ZOZOWEEK、TVCM、新規ブランド出店を通じた販売力・集客力の強化を継続している。
  11. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「具体的には、2020年5月・9月・11月にセールイベント「ZOZOWEEK」の実施(2020年5月15日~24日の10日間、同年9月9日~13日及び18日~22日の10日間、同年11月6日~15日及び19日~25日の17日間)や、同年11月にはZOZOWEEK実施と同タイミングでTVCMを放送し集客を強化する等、ZOZOTOWNにおける販売力の最大化に取り組みました。加えて、引き続き多様化するユーザーニーズに対応できるよう積極的に幅広いジャンルの新規ブランドの出店も進めてまいりました。」

    ZOZOWEEKを年3回実施し、11月にはTVCMも放送して集客を強化した。新規ブランド出店も継続し、ZOZOTOWNの販売力最大化を具体的に進めた。
  12. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「この状況下で当社グループは、ZOZOTOWNにおいてはユニークユーザー数拡大及びコンバージョンレート(ユニークユーザーの購買率)向上を目指し、ユーザーとブランド双方にとって魅力的なサイト作りにより一層注力してまいりました。具体的には、2020年5月・9月にセールイベント「ZOZOWEEK」の実施(2020年5月15日~24日の10日間、同9月9日~13日及び18日~22日の10日間)や、同9月の秋冬商品立ち上がりのタイミングでトレンド商品のレコメンド企画を実施する等、ZOZOTOWNにおける販売力の最大化に取り組みました。加えて、引き続き多様化するユーザーニーズに対応できるよう積極的に幅広いジャンルの新規ブランドの出店も進めてまいりました。」

    ZOZOWEEK、トレンド商品のレコメンド、新規ブランド出店を通じて、ユーザー数・購買率・販売力の拡大を具体的に進めた。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「この状況下で当社グループは、ZOZOTOWNにおいてはユニークユーザー数拡大及びコンバージョンレート(ユニークユーザーの購買率)向上を目指し、ユーザーとブランド双方にとって魅力的なサイト作りにより一層注力してまいりました。具体的には、実店舗休業により販売チャネルが限定されてしまったブランドの下支えとなるべく、ZOZOTOWN本店において2020年4月の土日計6日間、当社負担による送料無料キャンペーンを実施いたしました。また、同5月にはセールイベント「ZOZOWEEK」を実施(2020年5月15日~24日の10日間)、同6月5日からは例年よりも早期に夏の本セールを開始する等、ZOZOTOWNにおける販売力の最大化に取り組みました。」

    実店舗休業ブランドの販売チャネルを下支えする送料無料キャンペーン、ZOZOWEEK、早期夏セールを実施し、ZOZOTOWNの販売力最大化に継続して取り組んだ。
  14. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「また、2019年12月17日より、ヤフー㈱が運営するオンラインショッピングモール「PayPayモール」へZOZOTOWNを出店いたしました。ZOZOTOWNに出店している約9割のショップがPayPayモールでも販売するなど出店状況は好調です。」

    ZOZOTOWNを外部ECモールへ初めて出店し、約9割の出店ショップがPayPayモールでも販売する段階に進んだ。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループは、ZOZOTOWNにおいてはユニークユーザー数拡大及びコンバージョンレート(ユニークユーザーの購買率)向上のために、ユーザーとブランド双方にとって魅力的なサイト作りに注力してまいりました。具体的には、引き続き多様化するユーザーニーズに対応できるよう積極的に幅広いジャンルの新規ブランドの出店を進めたことや、消費税増税前セールイベントを実施いたしました。」

    ユーザー・ブランド双方にとって魅力的なサイト作り、新規ブランド出店、セールイベントによるファッションEC基盤の拡充を継続している。
  16. FY2018再定義有価証券報告書

    「「服の買い方革命」に関しては、既に「ZOZOTOWN」において約6,400ブランドの取扱いがあることから、今後はブラッシュアップ、安定成長をしていくフェーズとなります。」

    ブランド・サービスの拡大を進める段階から、約6,400ブランドを基盤にブラッシュアップと安定成長を図る段階へ位置付けを変えた。
  17. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当第2四半期連結累計期間における当社グループは、「ZOZOTOWN」のユニークユーザー数拡大及びコンバージョンレート(ユニークユーザーの購買率)向上のために、ユーザーとブランド双方にとって魅力的なサイト作りに、より一層注力してまいりました。」

    ユーザー数と購買率の向上に向け、ユーザー・ブランド双方にとって魅力的なサイト作りを継続している。
  18. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「「ZOZOTOWN」のユニークユーザー数拡大及びコンバージョンレート(ユニークユーザーの購買率)向上のため、ユーザーとブランド双方にとって魅力的なサイト作りに、より一層傾注してまいりました。」

    ユーザーとブランド双方にとって魅力的なファッションECサイトを構築し、利用者数と購買率を高める方針を継続している。
  19. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「「ZOZOTOWN」のユニークユーザー数拡大及びコンバージョンレート(ユニークユーザーの購買率)向上のために、ユーザーとブランド双方にとって魅力的なサイト作りにより一層傾注してまいりました。」

    ユーザーとブランド双方にとって魅力的なファッションECサイトを構築し、利用者数と購買率を高める方針を継続している。
  20. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「ZOZOTOWN」のユニークユーザー数拡大及びコンバージョンレート(ユニークユーザーの購買率)向上のために、ユーザーとブランド双方にとって魅力的なサイト作りにより一層傾注してまいりました。」

    ユーザーとブランド双方にとって魅力的なファッションECサイトを構築する方針を継続している。
  21. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「世界中をカッコよく、世界中に笑顔を。」という企業理念のもと、日本最大級のファッションECサイト「ZOZOTOWN」及びファッションメディア「WEAR」の運営を中心に事業活動を行っております。」

    ZOZOTOWNとWEARを中心とするファッションEC・メディア運営を継続している。
  22. FY2016初出有価証券報告書

    「消費者、ブランド双方にとってより利便性の高いファッションECのインフラ及びファッションに特化したインターネット・メディアを構築し、自ら衣料品・アクセサリー市場におけるEC化率の上昇を促進する」

    事業を単なる通販サイトではなく、ECインフラおよびメディアとして構築する方針を初出。
一緒に動いた変遷

「新規ショップ出店と取扱アイテムの拡充」は、この変遷が動いた24回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規ショップ出店と取扱アイテムの拡充5回
  3. 2広告事業の開始とWEARの広告収益化5回
  4. 3Zホールディングスとの資本業務提携とPayPayモール等を通じた事業連携4回
  5. 4BtoB事業による収益源の多様化と事業形態の転換3回
  6. 5商品取扱高・売上高・利益の拡大3回
  7. 6おまかせ定期便と自分サイズ検索による服の選び方革命3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ZOZOの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-06の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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