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ZOZO(3092)・目標再定義

中長期的な年間商品取扱高5,000億円の達成

FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018。直近の記載はFY2018。

2記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY20162016: 120162017: 020172018: 12018
同じテーマの他社
ECモール・メディア化による流通総額拡大3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

ZOZOがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018再定義有価証券報告書

    「中長期的な会社の経営戦略としては、経営理念である「世界中をカッコよく、世界中に笑顔を。」を達成すべく、世界70億人のファッションにおける共通課題である「サイズの問題」を解決し、ファッション革命を起こしてまいります。その結果として、今後10年間においてオンラインSPAで世界No.1、グローバルアパレル企業TOP10入りを果たしてまいりたいと考えております。」

    従来の年間商品取扱高5,000億円目標に代わり、サイズ問題の解決、10年間でのオンラインSPA世界No.1・グローバルアパレル企業TOP10入りという新たな中長期目標を示した。
  2. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、消費者、ブランド双方にとってより利便性の高いファッションECのインフラ及びファッションに特化したインターネット・メディアを構築し、自ら衣料品・アクセサリー市場におけるEC化率の上昇を促進することにより、中長期的に年間商品取扱高5,000億円の達成を目標としております。ボトムアップアプローチによる年間商品取扱高5,000億円達成の前提条件は、年間購入者数1,000万人、ユーザー1人当たりの平均年間購入金額50,000円と考えております。」

    年間商品取扱高、年間購入者数、顧客1人当たり購入額を組み合わせた長期目標を初めて明示。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ZOZOの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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