Komori
ZOZO(3092)・施策前進

CRM、レビュー、ユーザーインターフェイスの改善

FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q2。

8記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2018-Q1前進FY2018-Q2再掲FY20182016: 320162017: 320172018: 120182019: 12019
同じテーマの他社
顧客データ活用によるCRM・リピート率向上32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風33社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また、当第2四半期連結会計期間からは、既存会員の活性化を目的に、会員毎の購買履歴等の情報をもとにパーソナライズされた値引・ポイント施策を積極的に実施いたしました。」

    会員ごとの購買履歴等を用いたパーソナライズ施策を新たに積極化し、既存会員の活性化を図った。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「ユーザーとブランド双方にとって魅力的なサイト作りに、より一層傾注してまいりました。」

    ユーザー・ブランド双方にとって魅力的なサイト改善を継続している。
  3. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「一方、平均出荷単価は平成28年3月第3四半期連結会計期間以降下落しておりましたが、当第2四半期連結会計期間において上昇に転じております。これは取扱ブランドの拡充やユーザーインターフェースの改善等を継続した結果、1注文あたりの購入点数が増加していることが要因となります。」

    取扱ブランドの拡充とユーザーインターフェース改善を継続し、1注文当たりの購入点数増加を通じて平均出荷単価が上昇に転じた。
  4. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「CRMシステムを活用し、ユーザーに対して多様なコミュニケーションを実施」

    CRMシステムを活用したユーザーとのコミュニケーションを継続している。
  5. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、ブランドクーポン等のプロモーションを効率的に実施したことに加え、平成28年3月期下期にリプレイスを行ったCRMシステムを活用し、ユーザーに対するコミュニケーションも積極的に行ってまいりました。」

    刷新したCRMシステムの活用とユーザーコミュニケーションを継続している。
  6. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、ブランドクーポン等のプロモーションを効率的に実施したことに加え、平成28年3月期下期にリプレイスを行ったCRMシステムを活用し、ユーザーに対するコミュニケーションも積極的に行ってまいりました。」

    前期下期に刷新したCRMシステムの活用とユーザーコミュニケーションを継続している。
  7. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「平成28年3月期に新規出店した280ショップの認知度が上昇したことに加え、平成27年9月以降順次実装していったリアルタイムでのコミュニケーションを重視したCRMへのリプレイス効果が取扱高増へと結びつきました。」

    CRMリプレイスの効果が取扱高増に結びついたと説明している。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「リアルタイムでのコミュニケーションを重視したCRMへのリプレイス、コーディネートレビューの充実、各ユーザーインターフェイスのユーザビリティ改善等を実施いたしました。」

    CRM刷新、レビュー拡充、UI改善を顧客利用頻度や購買率向上の手段として初出。
一緒に動いた変遷

「新規ショップ出店と取扱アイテムの拡充」は、この変遷が動いた8回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規ショップ出店と取扱アイテムの拡充3回
  3. 2ユニークユーザーとコンバージョンレートの拡大3回
  4. 3商品取扱高・売上高・利益の拡大3回
  5. 4配当性向40%を基準とする利益還元2回
  6. 5ZOZOUSEDによる二次流通の拡大2回
  7. 6BtoB事業による収益源の多様化と事業形態の転換2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ZOZOの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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