ZOZO(3092)・事実再定義
前澤友作退任と澤田宏太郎代表取締役社長兼CEO体制への移行
FY2020-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q1。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
代表取締役社長・CEOの交代および後継経営体制への移行214社が書いているテーマ・逆風1社・追い風20社
ZOZOがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より4年早い。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの216件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「取締役兼COO 廣瀬 文慎 2021年6月25日。退任役員 取締役兼COO 伊藤 正裕 2021年6月25日。」
取締役兼COOに廣瀬文慎が就任し、伊藤正裕が同日退任した。経営執行体制のCOOが交代した。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。代表取締役社長 前澤 友作 2019年9月12日退任。新役職名 代表取締役社長兼CEO 旧役職名 取締役 澤田 宏太郎 2019年9月12日。」
前澤友作が2019年9月12日に代表取締役社長を退任し、澤田宏太郎が代表取締役社長兼CEOに就任した。同日、伊藤正裕は取締役兼COOとなった。