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ダ

ダイコー通産

7673商社・卸売超小型株DAIKO TSUSAN CO.,LTD.
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株価のうごき
¥1,745最新+48.6%
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事業の概要

ダイコー通産は、CATVおよび情報通信業界へ、国内外の高度な技術情報および高品質・低価格の商品を顧客に提供することを社是としております。高度な通信インフラ構築の実現のため、CATVおよび情報通信ネットワークにおいて使用される各種商品(ケーブル、材料、機器等)の仕入えおよび販売を主な事業としており、単一セグメントであるためセグメント別記載を省略しています。全国主要都市に営業所を配置し、顧客のネットワーク整備やシステム構築に際して、最先端技術の情報提供およびネットワーク構築に関する提案等を行い、国内外のメーカー等から仕入れた商品を、通信工事施工業者、電気通信事業者、電力会社および官公庁等の顧客に販売しています。取扱商品はケーブル・材料・機器に分類され、屋内通信工事・屋外通信工事・電力工事等に使用されています。

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主な数字20項目のうち8項目を表示
PER
10.32何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
1.05純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
10.1%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
94億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
50.9%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
5.8%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
8.6%直近3年の売上の年平均の伸びです。
これから確認したいこと
東京物流センター新築移転(東日本ハブ化)に伴う物流コスト抑制・在庫最適化の効果が業績に反映されるタイミング
2026年以降(次回以降の年次・四半期開示での進捗確認)影響 中可能性 中
沖縄営業所の新築移転(土地取得・解体費用等の計上)完了と販売供給体制の安定化
2026年度中〜翌期にかけて(完了時期は未確定のため)影響 小可能性 小
屋外通信設備案件・FTTH案件の受注が継続し、主力(ケーブル/材料/機器)の増収・増益が持続するか
2026年下期〜2027年(受注・売上の進捗が反映される四半期)影響 大可能性 中
配当性向35%程度の安定配当方針が継続し、株主還元が想定レンジ内で推移するか
次回定時株主総会(例年8月期)以降の開示影響 中可能性 中
次に注目すること
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だれが持っているか上位株主の合計 73.9%
掲載の株主 73.9%その他 26.1%
株式会社ディー・ケー・コーポレーション33.39%
UHPartners2 投資事業有限責任組合6.98%
光通信KK投資事業有限責任組合6.57%
河田 晃6.23%
河田 充4.87%
ダイコー従業員持株会4.56%
西村 晃4.50%
河田 すみ子2.70%
ほか掲載の2社4.11%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
株式会社ディー・ケー・コーポレーション33.39
UHPartners2 投資事業有限責任組合6.98
光通信KK投資事業有限責任組合6.57
河田 晃6.23
河田 充4.87
ダイコー従業員持株会4.56
西村 晃4.50
河田 すみ子2.70
ほか掲載の2社4.11
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