ダイコー通産(7673)・目標再掲
取扱商品数の拡充と多品種化
FY2019に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取扱い商品レパートリーの充実による顧客利便性向上7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当事業年度末現在において、取扱商品は約43,000点にのぼり、取引の約7割を仕入先からの直送取引(仕入先から顧客に直接商品が配送される取引)で対応しております。」
約43,000点の商品を基盤とする取扱商品数の拡充方針と、商品供給構造を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当事業年度末現在において、取扱商品は約43,000点にのぼり、取引の約7割を仕入先からの直送取引(仕入先から顧客に直接商品が配送される取引)で対応しております。」
約43,000点の商品を取り扱い、仕入先からの直送取引を約7割活用する商品供給構造を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「この課題に対処するために、当社では、市場ニーズ及び顧客ニーズを把握するとともに、仕入先を通じて積極的な情報収集を行い、既存仕入先各社との関係強化に努めてまいります。」
取扱商品数の拡充に向け、市場・顧客ニーズの把握、仕入先からの情報収集、既存仕入先との関係強化を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当事業年度末現在において、取扱商品は約43,000点にのぼり」
約43,000点の商品を基盤に、市場・顧客ニーズの把握、仕入先からの情報収集、関係強化による商品数拡充を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「この課題に対処するために、当社では、市場ニーズ及び顧客ニーズを把握するとともに、仕入先を通じて積極的な情報収集を行い、既存仕入先各社との関係強化に努めてまいります。」
約43,000点の商品を基盤に、商品数拡充のため市場・顧客ニーズの把握、仕入先からの情報収集、関係強化を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社では、取り扱う商品の数を更に増加させることを課題と認識しております。なお、当事業年度末現在において、取扱商品は約43,000点であります。」
約43,000点の商品を取り扱う現状を示しつつ、市場・顧客ニーズの把握や仕入先との関係強化による商品数拡充を課題としている。