ダイコー通産(7673)・リスク再掲
CATV事業者の設備投資計画・商品需要への対応リスク
FY2019に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
電設・放送業界の設備投資変動による需要減少10社が書いているテーマ・逆風10社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。9社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「CATV事業者による設備投資計画やその関連工事案件に係る商品需要に対応した商品を供給できない場合、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
CATV事業者の設備投資計画や関連工事案件の需要に対する商品供給適合リスクを継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「CATV事業者による設備投資計画やその関連工事案件に係る商品需要に対応した商品を供給できない場合、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
CATV事業者の設備投資計画や関連工事案件の需要に対する商品供給適合リスクを継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「CATV事業者による設備投資計画やその関連工事案件に係る商品需要に対応した商品を供給できない場合、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
CATV事業者の設備投資や4K・8K等の需要に対する商品供給適合リスクを再掲している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「CATV事業者による設備投資計画やその関連工事案件に係る商品需要に対応した商品を供給できない場合、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
CATV事業者の設備投資や4K・8K等の需要に対する商品供給適合リスクを再掲している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「CATV事業者による設備投資計画やその関連工事案件に係る商品需要に対応した商品を供給できない場合、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
放送と通信の融合、ネットワーク拡張・更新、4K・8K投資等に対する商品供給適合リスクを再掲している。 - FY2019初出有価証券報告書
「CATV事業者による設備投資計画やその関連工事案件に係る商品需要に対応した商品を供給できない場合、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
放送と通信の融合、ネットワーク拡張・アップグレード、4K・8K投資に対して商品供給が適合しないリスクを挙げている。