ダイコー通産(7673)・施策再掲
内部監査・内部通報によるコンプライアンス監視
FY2019に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-08-28。
7記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
三様監査による監査連携体制288社が書いているテーマ・逆風1社・追い風287社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの288件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-28再掲ガバナンス
「内部監査室」
コーポレート・ガバナンスの模式図で、内部監査室と取締役会、監査等委員会及び会計監査人との連携を再掲している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「さらに、監査等委員会、会計監査人及び内部監査室の3者の会議を定期的に開催し、情報の共有化、監査の効率化と質的向上を図っております。」
監査等委員会、会計監査人、内部監査室の3者連携による情報共有と監査品質向上を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「さらに、監査等委員会、会計監査人及び内部監査室の3者の会議を定期的に開催し、情報の共有化、監査の効率化と質的向上を図っております。」
監査等委員会、会計監査人、内部監査室の3者連携による情報共有と監査品質向上を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「監査等委員会、会計監査人及び内部監査室の3者の会議を定期的に開催し、情報の共有化、監査の効率化と質的向上を図っております。」
内部監査室、監査等委員会、会計監査人の連携による監査・コンプライアンス監視体制を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「監査等委員会と会計監査人及び内部監査室の3者の会議を定期的に開催し、情報の共有化、監査の効率化と質的向上を図っております。」
内部監査室、監査等委員会、会計監査人の連携を含む内部監査・コンプライアンス監視体制を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「内部監査部門として、執行部門から独立した内部監査室を設置し、各部門のコンプライアンス担当責任者と連携してモニタリングを実施しております。」
社長直轄の内部監査室、部門コンプライアンス責任者、内部通報制度による監視体制を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「内部監査部門として、執行部門から独立した内部監査室を設置し、各部門のコンプライアンス担当責任者と連携してモニタリングを実施しております。」
代表取締役社長直轄の内部監査室、各部門のコンプライアンス責任者、公益通報制度を組み合わせて法令違反・不正の早期発見と未然防止を図っている。