Komori
ダイコー通産(7673)・リスク再掲

輸入品の品質不具合リスク

FY2019に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY20252019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
製品・販売商品の品質不具合、品質保証および製造物責任リスク582社が書いているテーマ・逆風605社・追い風2社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。57社中11社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。このテーマの607件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社が取り扱う輸入品については、海外メーカーとの綿密な連携により、品質や信頼性の維持に努めております。しかしながら、予期せぬ不具合商品の補償等の問題が発生した場合には、当社の責任の範囲内において対策費用が発生し、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    海外メーカーとの連携による輸入品の品質維持と、不具合・補償問題のリスクを継続して記載している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「しかしながら、予期せぬ不具合商品の補償等の問題が発生した場合には、当社の責任の範囲内において対策費用が発生し、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    輸入品の品質不具合・補償問題による対策費用発生リスクを継続している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「しかしながら、予期せぬ不具合商品の補償等の問題が発生した場合には、当社の責任の範囲内において対策費用が発生し、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    輸入品の品質不具合・補償問題による対策費用発生リスクを継続している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「予期せぬ不具合商品の補償等の問題が発生した場合には、当社の責任の範囲内において対策費用が発生し、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    輸入品の品質不具合・補償問題による対策費用発生リスクを継続している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「しかしながら、予期せぬ不具合商品の補償等の問題が発生した場合には、当社の責任の範囲内において対策費用が発生し、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    輸入品の品質不具合・補償問題による対策費用発生リスクを継続している。
  6. FY2019初出有価証券報告書

    「予期せぬ不具合商品の補償等の問題が発生した場合には、当社の責任の範囲内において対策費用が発生し、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    輸入品の不具合や補償問題による対策費用発生をリスクとしている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ダイコー通産の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
輸入品の品質不具合リスク|ダイコー通産(7673)の変遷 | Komori