ダイコー通産(7673)・リスク再掲
販売先の倒産による貸倒・引当金計上リスク
FY2019に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
貸倒引当金の増減40社が書いているテーマ・逆風34社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。19社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「しかしながら、景気後退等により、販売先において、想定外の倒産が多く発生し、引当金の計上等が必要となった場合には、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
販売先の想定外の倒産と引当金計上による影響を引き続きリスクとしている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「しかしながら、景気後退等により、販売先において、想定外の倒産が多く発生し、引当金の計上等が必要となった場合には、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
販売先の想定外の倒産と引当金計上による影響を引き続きリスクとしている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「しかしながら、景気後退等により、販売先において、想定外の倒産が多く発生し、引当金の計上等が必要となった場合には、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
販売先の想定外の倒産と引当金計上による影響を引き続きリスクとしている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「しかしながら、景気後退等により、販売先において、想定外の倒産が多く発生し、引当金の計上等が必要となった場合には、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
販売先の想定外の倒産と引当金計上による影響を引き続きリスクとしている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「しかしながら、景気後退等により、販売先において、想定外の倒産が多く発生し、引当金の計上等が必要となった場合には、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
販売先の想定外の倒産と引当金計上による影響を引き続きリスクとしている。 - FY2019初出有価証券報告書
「景気後退等により、販売先において、想定外の倒産が多く発生し、引当金の計上等が必要となった場合には、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
販売先の倒産増加と貸倒引当金計上を業績・財政状態へのリスクとして明示している。