ダイコー通産(7673)・方針再掲直近の決算説明資料(2026-07-14)では「前進」
ESG・SDGsを重視したサステナビリティ経営
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-07-14。
3記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティを中核とするESG経営の強化96社が書いているテーマ・逆風0社・追い風97社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに32社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている96社のうち14社を表示しています。上の文は96社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-14前進決算説明資料
「当社は「人権の尊重」を企業として果たすべき社会的責任と認識し、「人権方針」を策定しております。」
ESGを重視したサステナビリティ経営の具体的な取り組みとして、人権方針の策定とステークホルダーの人権尊重を明示している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「私たちは、企業理念「企業は人なりの考え方に基づき、社員とその家族、株主及び関係取引先に対し最大限の利益を供給する」のもと、持続可能な社会づくりに貢献すべく、ESGを重視した経営に取り組むとともに、SDGsの目標達成も目指して事業活動を推進してまいります。」
ESGを重視した経営とSDGsの目標達成を目指すサステナビリティ基本方針を再掲している。 - FY2024初出有価証券報告書
「私たちは、企業理念「企業は人なりの考え方に基づき、社員とその家族、株主及び関係取引先に対し最大限の利益を供給する」のもと、持続可能な社会づくりに貢献すべく、ESGを重視した経営に取り組むとともに、SDGsの目標達成も目指して事業活動を推進してまいります。」
サステナビリティ基本方針を新たに策定し、ESGを重視した経営とSDGsの目標達成を目指す姿勢を初めて明示している。