ダイコー通産(7673)・リスク再掲
営業所・物流センター等の保有資産評価リスク
FY2019に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
土地・有価証券等の保有資産価値下落による減損リスク36社が書いているテーマ・逆風36社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。16社中7社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「これらの資産について、時価評価を実施した結果、その資産価値が簿価に対して著しく下落し、減損損失等を計上することとなった場合には、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
営業所・物流センター等の保有資産の価値下落と減損損失計上のリスクを継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「これらの資産について、時価評価を実施した結果、その資産価値が簿価に対して著しく下落し、減損損失等を計上することとなった場合には、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
営業所・物流センター等の保有資産の価値下落と減損損失計上のリスクを継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「これらの資産について、時価評価を実施した結果、その資産価値が簿価に対して著しく下落し、減損損失等を計上することとなった場合には、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
営業所・物流センター等の保有土地建物の価値下落と減損損失計上のリスクを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「これらの資産について、時価評価を実施した結果、その資産価値が簿価に対して著しく下落し、減損損失等を計上することとなった場合には、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
営業所・物流センター等の保有土地建物の価値下落と減損損失計上のリスクを継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「これらの資産について、時価評価を実施した結果、その資産価値が簿価に対して著しく下落し、減損損失等を計上することとなった場合には、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
営業所・物流センター等の保有土地建物の価値下落と減損損失計上のリスクを継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「これらの資産について、時価評価を実施した結果、その資産価値が簿価に対して著しく下落し、減損損失等を計上することとなった場合には、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
営業所・物流センターとして保有する土地建物の価値下落と減損損失計上をリスクとしている。