ダイコー通産(7673)・方針再掲
地球環境・職場・ガバナンスの3項目を重要課題として特定
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ重要課題(マテリアリティ)の特定・管理158社が書いているテーマ・逆風0社・追い風160社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。21社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに54社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている158社のうち14社を表示しています。上の文は158社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、サステナビリティ基本方針に基づき、下記3項目の重要課題(マテリアリティ)を特定いたしました。」
地球環境への貢献、魅力ある職場の実現、ガバナンスの強化を3項目のマテリアリティとする方針を再確認している。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社は、サステナビリティ基本方針に基づき、下記3項目の重要課題(マテリアリティ)を特定いたしました。これらの重要課題を踏まえて事業活動を通じた社会貢献に取り組んでまいります。a. 地球環境への貢献 環境保全活動の推進 省資源、省エネ、廃棄物削減 b. 魅力ある職場の実現 従業員の健康増進 ワークライフバランスの推進 C. ガバナンスの強化 コーポレート・ガバナンスの徹底 情報セキュリティの徹底」
地球環境への貢献、魅力ある職場の実現、ガバナンスの強化を3項目のマテリアリティとして特定している。