ダイコー通産(7673)・事実その他区分の収益消滅
商品区分別の収益分解情報の開示
FY2022-Q3に初出。12回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
12記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益の製品区分別分解開示59社が書いているテーマ・逆風1社・追い風1社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに29社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている59社のうち14社を表示しています。上の文は59社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1その他区分の収益消滅有価証券報告書
「その他 当中間会計期間の電気通信工事は、ありませんでした。」
前年同中間期に計上されていたその他区分の電気通信工事売上高26,088千円、売上総利益2,114千円が当中間期には発生していない。 - FY2025再掲有価証券報告書
「商品区分別の営業概況は以下のとおりであります。」
ケーブル、材料、機器、その他の商品区分別に売上高・売上総利益と営業概況を開示している。 - FY2025-H1その他区分の収益発生有価証券報告書
「当中間会計期間の電気通信工事は、売上高は26,088千円、売上総利益は2,114千円となりました。」
商品区分別の収益開示において、前年同中間期にはなかった「その他」区分の売上高26,088千円、売上総利益2,114千円を計上している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「商品区分別の営業概況は以下のとおりであります。」
ケーブル、材料、機器、その他の商品区分別に売上高・売上総利益と営業概況を開示している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「顧客との契約から生じる収益を分解した情報」
ケーブル、材料、機器、その他の商品区分別に顧客との契約から生じる収益を開示している。当第3四半期累計期間はケーブル3,182,322千円、材料6,223,503千円、機器3,109,141千円、その他1,612千円である。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「顧客との契約から生じる収益を分解した情報」
ケーブル、材料、機器、その他の商品区分別に、顧客との契約から生じる収益を開示している。当第2四半期累計期間はケーブル2,121,321千円、材料4,138,447千円、機器2,034,048千円、その他は該当なしとしている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「顧客との契約から生じる収益を分解した情報」
ケーブル、材料、機器、その他の商品区分別に顧客との契約から生じる収益を開示している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「顧客との契約から生じる収益を分解した情報」
ケーブル、材料、機器、その他の商品区分別に、当第3四半期累計期間の顧客との契約から生じる収益を開示している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「顧客との契約から生じる収益を分解した情報」
ケーブル、材料、機器、その他の商品区分別に、当第2四半期累計期間の顧客との契約から生じる収益を開示している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「顧客との契約から生じる収益を分解した情報」
ケーブル、材料、機器、その他の商品区分別に顧客との契約から生じる収益を分解し、当第1四半期累計期間の金額を開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「商品区分別の営業概況は以下のとおりであります。」
ケーブル、材料、機器、その他の商品区分別に売上高・売上総利益と営業概況を開示しており、収益分解情報の開示を通期でも継続している。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「顧客との契約から生じる収益を分解した情報」
収益認識関係の開示として、ケーブル、材料、機器、その他の商品区分別に顧客との契約から生じる収益を分解し、当第3四半期累計期間の金額を示している。