ダイコー通産(7673)・施策再掲
東京証券取引所市場第二部への上場と新株発行による資金調達
FY2019-Q3に初出。18回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
18記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所市場第二部への上場22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。19社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 スタンダード市場」
東京証券取引所スタンダード市場への上場状態を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 スタンダード市場」
東京証券取引所スタンダード市場への上場状態を再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 スタンダード市場」
東京証券取引所スタンダード市場への上場状態を再掲している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 スタンダード市場」
東京証券取引所スタンダード市場への上場状態を再掲している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 スタンダード市場」
東京証券取引所スタンダード市場への上場状態を再掲している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 スタンダード市場」
東京証券取引所スタンダード市場への上場状態を再掲している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 スタンダード市場」
東京証券取引所スタンダード市場への上場状態を再掲している。 - FY2022達成有価証券報告書
「2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより第一部からスタンダード市場へ移行。」
東京証券取引所市場第一部からスタンダード市場への市場区分移行が2022年4月に実施済みとなった。 - FY2022-Q3上場市場区分の移行有価証券報告書
「東京証券取引所 市場第一部(第3四半期会計期間末現在) スタンダード市場(提出日現在)」
第3四半期会計期間末時点の市場第一部から、提出日現在のスタンダード市場への市場区分移行を記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所(市場第一部)」
株式の上場金融商品取引所として東京証券取引所市場第一部を再掲している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「東京証券取引所(市場第一部)」
東京証券取引所市場第一部への上場を株式情報で再掲している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「東京証券取引所(市場第一部)」
東京証券取引所市場第一部への上場を株式情報で再掲している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「東京証券取引所(市場第一部)」
東京証券取引所市場第一部への上場を株式情報で再掲している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所(市場第一部)」
東京証券取引所市場第一部への上場を継続していることを株式情報で再掲している。 - FY2020前進有価証券報告書
「2020年5月18日をもって、当社株式は東京証券取引所市場第一部に市場変更しております。」
市場第二部への上場後、東京証券取引所市場第一部への市場変更を実施した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「東京証券取引所(市場第二部)」
発行済株式の上場金融商品取引所として東京証券取引所市場第二部を再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「2019年3月12日をもって、当社株式は東京証券取引所市場第二部に上場しております。」
東京証券取引所市場第二部への上場と、2019年3月の公募・第三者割当による新株発行を実績として確認している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「当社は、2019年3月12日に東京証券取引所市場第二部に上場いたしました。」
上場に伴い、公募による160,000株の新株発行および第三者割当による81,300株の新株発行を実施している。上場・公募・第三者割当という資金調達手段と実施日が明記されている。