ダイコー通産(7673)・リスク再掲
情報通信関連市場の成長鈍化・供給不適合リスク
FY2019に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報通信機器業界の成熟化・技術革新への対応12社が書いているテーマ・逆風11社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「予期せぬ要因により、情報通信関連市場の成長が鈍化した場合、又は、顧客の需要に応じた商品を適切に供給できない場合においては、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
情報通信関連市場の成長鈍化と顧客需要に適合する商品の供給不能を引き続きリスクとしている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「予期せぬ要因により、情報通信関連市場の成長が鈍化した場合、又は、顧客の需要に応じた商品を適切に供給できない場合においては、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
情報通信関連市場の成長鈍化と顧客需要に適合する商品の供給不能を引き続きリスクとしている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「予期せぬ要因により、情報通信関連市場の成長が鈍化した場合、又は、顧客の需要に応じた商品を適切に供給できない場合においては、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
情報通信関連市場の成長鈍化と顧客需要に適合する商品の供給不能を引き続きリスクとしている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「予期せぬ要因により、情報通信関連市場の成長が鈍化した場合、又は、顧客の需要に応じた商品を適切に供給できない場合においては、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
情報通信関連市場の成長鈍化と、顧客需要に適合する商品の供給不能を引き続きリスクとしている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「予期せぬ要因により、情報通信関連市場の成長が鈍化した場合、又は、顧客の需要に応じた商品を適切に供給できない場合においては、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
情報通信関連市場の成長鈍化と顧客需要に適合する商品の供給不能を引き続きリスクとしている。 - FY2019初出有価証券報告書
「予期せぬ要因により、情報通信関連市場の成長が鈍化した場合、又は、顧客の需要に応じた商品を適切に供給できない場合においては、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
市場成長の鈍化と顧客需要に合う商品の供給不能を情報通信市場の主要リスクとしている。情報収集強化と提案で対応するとしている。