ダイコー通産(7673)・方針再掲
成長投資・財務健全性・株主還元のバランス
FY2019に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
成長投資・財務基盤強化と株主還元の最適配分343社が書いているテーマ・逆風2社・追い風353社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの358件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「資本政策につきましては、財務の健全性や資本効率など当社にとって最適な資本構成を追求しながら、成長のための内部留保の充実と、株主への利益還元との最適なバランスを考え実施してまいります。」
財務健全性、成長投資、内部留保、株主還元のバランスを基本とする資本政策を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「資本政策につきましては、財務の健全性や資本効率など当社にとって最適な資本構成を追求しながら、成長のための内部留保の充実と、株主への利益還元との最適なバランスを考え実施してまいります。短期運転資金については、自己資金を基本とし、設備投資については、金融機関からの長期借入金や公募増資等を検討した上で調達してまいります。」
財務健全性、成長投資、株主還元のバランスを基本とする資本政策を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「資本政策につきましては、財務の健全性や資本効率など当社にとって最適な資本構成を追求しながら、成長のための内部留保の充実と、株主への利益還元との最適なバランスを考え実施してまいります。」
財務健全性・資本効率、成長投資、株主還元のバランスを基本とする資本政策を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「資本政策につきましては、財務の健全性や資本効率など当社にとって最適な資本構成を追求しながら、成長のための内部留保の充実と、株主への利益還元との最適なバランスを考え実施してまいります。」
財務健全性・資本効率、成長投資、株主還元のバランスを基本とし、運転資金は自己資金、設備投資は長期借入金や公募増資等を検討する方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「資本政策につきましては、財務の健全性や資本効率など当社にとって最適な資本構成を追求しながら、成長のための内部留保の充実と、株主への利益還元との最適なバランスを考え実施してまいります。短期運転資金については、自己資金を基本とし、設備投資については、金融機関からの長期借入金や公募増資等を検討した上で調達してまいります。」
財務健全性・資本効率、成長投資、株主還元のバランスを基本とし、運転資金は自己資金、設備投資は長期借入金や公募増資等を検討する方針を示している。 - FY2019初出有価証券報告書
「財務の健全性や資本効率など当社にとって最適な資本構成を追求しながら、成長のための内部留保の充実と、株主への利益還元との最適なバランスを考え実施してまいります。」
財務健全性・資本効率、成長のための内部留保、株主還元のバランスを資本政策の基本としている。