ダイコー通産(7673)・事実定期預金差引による投資活動キャッシュ・フロー赤字化
定期預金の預入・払戻による投資活動キャッシュ・フロー
FY2026-H1に初出。。直近の記載はFY2026。
3記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
その他金融資産の取得・売却による投資キャッシュ・フロー変動16社が書いているテーマ・逆風5社・追い風8社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026定期預金差引による投資活動キャッシュ・フロー赤字化有価証券報告書
「投資活動によって使用した資金は、前事業年度に比べ749,391千円増加し、646,790千円となりました。資金の増加要因は、定期預金の払戻による収入8,477,600千円であり、減少要因は、定期預金の預入による支出9,111,600千円などによるものであります。」
投資活動によるキャッシュ・フローは、前事業年度の102,601千円の収入から646,790千円の支出へ転じた。定期預金の預入額が払戻額を上回ったことが主因である。 - 2026-07-14その他決算説明資料
「投資活動によるキャッシュフロー 102 △646 △749 (増加要因)定期預金の払戻 8,477百万円 (減少要因)定期預金の預入 9,111百万円」
前年の投資活動によるキャッシュ・フロー102百万円の収入から、2026年5月期は646百万円の支出へ転じた。定期預金の預入が払戻を上回ったことが主因である。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「投資活動によって得られた資金は、611,169千円(前年同中間期は1,081,191千円の収入)となりました。資金の主な増加要因は、定期預金の払戻による収入3,222,400千円によるものであり、主な減少要因は、定期預金の預入による支出2,605,100千円によるものであります。」
投資活動によるキャッシュ・フローは定期預金の払戻・預入を主因として611,169千円の収入となった。前年同中間期の1,081,191千円から収入額は減少している。