ダイコー通産(7673)・方針再掲
売上総利益率を重視する経営指標
FY2019に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上総利益率を重視する経営指標12社が書いているテーマ・逆風1社・追い風11社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。7社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社では、「売上総利益率」(粗利率)を最も重視する経営指標としております。売上総利益率は、卸売業を展開する当社にとって、利益を確保するために最も重要な指標であるため、業績管理においては当該指標の進捗を特に注視しております。」
粗利率を利益確保のために最も重視する経営指標とする方針を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社では、「売上総利益率」(粗利率)を最も重視する経営指標としております。売上総利益率は、卸売業を展開する当社にとって、利益を確保するために最も重要な指標であるため、業績管理においては当該指標の進捗を特に注視しております。」
粗利率を利益確保のために最も重視する経営指標とする方針を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社では、「売上総利益率」(粗利率)を最も重視する経営指標としております。」
粗利率を利益確保のために最も重視する経営指標とする方針を再掲している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社では、「売上総利益率」(粗利率)を最も重視する経営指標としております。」
粗利率を利益確保のために最も重視する経営指標とする方針を再掲している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社では、「売上総利益率」(粗利率)を最も重視する経営指標としております。」
粗利率を利益確保のために最も重視する経営指標とする方針を再掲している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社では、「売上総利益率」(粗利率)を最も重視する経営指標としております。」
卸売業として利益確保に重要な指標として、売上総利益率を業績管理上最も重視すると説明している。