ダイコー通産(7673)・リスク再掲
海外仕入れに伴う為替レート変動リスク
FY2019に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
円安・為替変動による輸入調達コスト上昇74社が書いているテーマ・逆風74社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。58社中33社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに34社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている74社のうち14社を表示しています。上の文は74社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「為替による仕入価格変動は基本的に商品販売価格へ転嫁しておりますが、商品販売価格へ転嫁できないほどの為替レートの大幅な変動が生じた場合には、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
仕入価格変動の基本的な販売価格転嫁と、転嫁できない大幅な為替変動リスクを再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「商品販売価格へ転嫁できないほどの為替レートの大幅な変動が生じた場合には、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
販売価格へ転嫁できない大幅な為替変動による影響を引き続きリスクとしている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「商品販売価格へ転嫁できないほどの為替レートの大幅な変動が生じた場合には、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
米ドル建て仕入れに伴う、販売価格へ転嫁できない大幅な為替変動リスクを再掲している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「商品販売価格へ転嫁できないほどの為替レートの大幅な変動が生じた場合には、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
米ドル建て仕入れに伴う、販売価格へ転嫁できない大幅な為替変動リスクを再掲している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「商品販売価格へ転嫁できないほどの為替レートの大幅な変動が生じた場合には、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
米ドル建て仕入れに伴う、販売価格へ転嫁できない大幅な為替変動リスクを再掲している。 - FY2019初出有価証券報告書
「商品販売価格へ転嫁できないほどの為替レートの大幅な変動が生じた場合には、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
米ドル建て仕入れに伴う為替変動のうち、販売価格へ転嫁できない大幅変動をリスクとしている。