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テ

ティムス

4891医薬品超小型株TMS Co.,Ltd.
123円-3.9%
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株価のうごき
¥123最新-84.5%
グラフを横になぞると、2点間の変化がわかります。15分遅延 ・ 月次終値ベースの推移
この会社をひとことで

ティムスは医薬品開発事業を主軸とする上場企業であり、社内外のプログラムを二軸でパイプライン拡充。

TMS-007(JX10)を中心に全球臨床開発を推進し、TMS-008、TMS-009/JX-09、TMS-010などの関連活動を継続。2026年1月に100種に及ぶ新規化合物群の特許出願を完了、日本国内では被験者登録が開始。北海道大学とのライセンス契約によりTMS-010をパイプラインへ組み込み、CORXEL Pharmaceuticals Hong Kong Limitedとの独占開発販売権関連の権利を有する。社外プログラムとして北海道大学導入の生理活性脂質レゾルビンの新規安定類縁体の適用可能性検討を継続。2026年はAI設計・天然物ライブラリーのスクリーニングなど複数アプローチを活用したパイプライン拡充を推進。財務面ではR&D費239,806千円、販売費及び一般管理費152,455千円を計上し、営業費用合計は392,262千円、営業損失は392,262千円、経常損失は392,479千円、中間純損失は393,538千円。現金及び現金同等物末時点は2,459,128千円。新株予約権の行使に伴い発行済株式総数が46,341,767株へ増加、資本金・資本準備金の増減が発生(行使期間2026-05-13〜2041-05-12、発行価格146.18円、払込金額1円)。

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PBR
2.33純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
-16.3%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
56億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
93.9%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
ROA
-15.6%資産をどれだけ効率よく使えているかを示します。
ROIC
-11.3%投じた資本に対してどれだけ稼げているかを示します。
EPS
-9円1株あたりの利益です。
これから確認したいこと
PMDAとの二度の事前面談を経た後、2026年8月の対面助言(規制助言)実施/結果の開示
2026年8月影響 大可能性 大
TMS-008(急性腎障害)について、国内第2a相の治験届提出に向けた進捗(報道ベース)
2026年後半影響 中可能性 中
TMS-007(ORION)日本コホート:被験者登録開始(2026年2月)以降の登録/治験運営の具体進捗(中間解析・進捗開示)
影響 大可能性 中
知財:2026年1月に出願した100種新規化合物群の審査/公開(今後の知財ステータスに関する更新)
影響 中可能性 小
次に注目すること
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だれが持っているか上位株主の合計 40.1%
掲載の株主 40.1%その他 59.9%
大和日台バイオベンチャー投資事業有限責任組合10.18%
MSC0 CUSTOMERS SECURITIES(常任代理人 モルガン・スタンレー MUFG証券株式会社)9.07%
THVP-1号投資事業有限責任組合7.05%
株式会社新日本科学3.55%
山本哲郎2.29%
蓮見惠司1.99%
ニッセイ・キャピタル9号投資事業有限責任組合1.64%
OC P1号投資事業有限責任組合1.53%
ほか掲載の2社2.79%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
大和日台バイオベンチャー投資事業有限責任組合10.18
MSC0 CUSTOMERS SECURITIES(常任代理人 モルガン・スタンレー MUFG証券株式会社)9.07
THVP-1号投資事業有限責任組合7.05
株式会社新日本科学3.55
山本哲郎2.29
蓮見惠司1.99
ニッセイ・キャピタル9号投資事業有限責任組合1.64
OC P1号投資事業有限責任組合1.53
ほか掲載の2社2.79
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