内部資金または増資による資金調達
FY2023-Q3に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに101社。
- FY2027-H1再掲有価証券報告書
「当社は、それらの運転資金及び設備資金につきましては、内部資金又は増資により資金調達しております。当中間会計期間末における現金及び現金同等物は2,459,128千円と当面の事業運営に問題のない資金水準となっております。」
運転資金及び設備資金を内部資金又は増資で調達する方針を再確認し、中間期末の現金及び現金同等物は2,459,128千円で当面の事業運営に問題のない水準と説明している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社は、それらの運転資金及び設備資金につきましては、内部資金又は増資により資金調達しております。当中間会計期間末における現金及び現金同等物は3,084,596千円と当面の事業運営に問題のない資金水準となっております。」
運転資金・設備資金を内部資金又は増資で調達する方針を再確認し、当中間会計期間末の現金及び現金同等物は3,084,596千円で当面の事業運営に問題のない水準と説明している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「引き続き、積極的な研究開発活動を続けていくため、マイルストーン収入等の収益、金融機関等からの借り入れや株式市場からの資金調達、補助金の活用などを通じて、資金調達の多様性を確保しつつ必要に応じて適切な時期に資金調達を実施し、財務的基盤の拡充・安定化を図ります。」
マイルストーン収入、借入、株式市場及び補助金等を含む多様な資金調達手段を確保し、必要時に調達する方針を再確認している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金及び設備資金につきましては、内部資金または増資により資金調達しております。当中間会計期間中に、重要な資金調達は行っておりません。」
運転資金・設備資金を内部資金または増資で調達する方針を再掲し、当中間会計期間に重要な資金調達は行っていないとした。 - FY2025-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金及び設備資金につきましては、内部資金または増資により資金調達しております。当第1四半期累計期間中に、重要な資金調達は行っておりません。」
運転資金及び設備資金を内部資金または増資で調達する方針を再掲し、第1四半期累計期間中に重要な資金調達を行っていないとした。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金及び設備資金につきましては、内部資金または増資により資金調達しております。当第3四半期累計期間中に、重要な資金調達は行っておりません。」
運転資金及び設備資金を内部資金または増資で調達する方針を再掲し、第3四半期累計期間中に重要な資金調達は行っていないとした。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金及び設備資金につきましては、内部資金または増資により資金調達しております。当第2四半期累計期間中に、重要な資金調達は行っておりません。」
運転資金・設備資金の調達手段として内部資金または増資を用いる方針を再掲し、当第2四半期累計期間には重要な資金調達を行っていないとした。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金及び設備資金につきましては、内部資金または増資により資金調達しております。当第1四半期累計期間中に、重要な資金調達は行っておりません。」
運転資金・設備資金の調達手段として内部資金または増資を用いる方針を再掲し、当四半期には重要な資金調達を行っていないとした。 - FY2023再定義有価証券報告書
「マイルストーン収入等の収益、金融機関等からの借り入れや株式市場からの資金調達、補助金の活用などを通じて、資金調達の多様性を確保しつつ必要に応じて適切な時期に資金調達を実施し、財務的基盤の拡充・安定化を図ります。」
内部資金・増資に加え、マイルストーン収入、金融機関借入、株式市場、補助金を活用し、資金調達の多様性を確保する方針へ具体化している。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「当社は、運転資金及び設備資金につきましては、内部資金または増資により資金調達しております。」
運転資金・設備資金の調達手段として、内部資金または増資を用いる方針を示している。