ティムス(4891)・方針再掲
研究開発優先・当面無配
FY2023に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。
7記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
研究開発資金を優先した無配方針36社が書いているテーマ・逆風8社・追い風19社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
当中間会計期間も配当金の支払いはなく、無配を継続している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
当中間会計期間も配当金の支払いはなく、無配を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当事業年度につきましては、内部留保による研究開発資金確保のため、配当を実施しておりません。」
研究開発への内部留保を優先し、当事業年度も配当を実施しない方針を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
当中間会計期間に配当金の支払がなく、無配を継続している。 - FY2025-Q1再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
当第1四半期累計期間に配当金の支払がなく、無配の状態を継続した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額(円) -」
第3四半期累計期間に配当金の支払はなく、主要指標上の1株当たり配当額も引き続きゼロである。 - FY2023初出有価証券報告書
「当面は、積極的な医薬品の研究開発を進めるために無配を予定し、利益による内部留保資金全額を研究開発に充当する方針であります。」
当面は研究開発への内部留保を優先し、無配とする方針を示している。将来の上市・利益計上時には利益還元を検討するとしている。