読む価値
46定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
79.672
百万円書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2026年1月1日〜2026年6月30日非連結(個別)日本基準営業利益-392百万円
経常利益-392百万円
純利益(親会社株主帰属)-393百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益△8.64円
期末の財政状態
総資産2,514百万円
うち純資産 2,410 百万円自己資本比率 93.9%前期末比 -1.6pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業-339,104
投資-641
財務+17,842
純増減-321,903
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高2,459,128千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
備考合理的な業績予想の策定が困難であるため、業績予測は記載していない
年間配当予想0.00円 → 0.00円
業績の増減要因
決算期変更により比較期間が異なるため前年同期比較は記載していない。上市した製品がなく研究開発を進める先行投資段階であり、研究開発費239,806千円、その他の販売費及び一般管理費152,455千円を計上した結果、営業損失392,262千円となった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失584千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 584千円
減価償却費57千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数45,666,567株
期末自己株式数10株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2026年1月1日〜2026年6月30日 |
| 営業利益 | -392百万円 |
| 経常利益 | -392百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -393百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △8.64円 |
| 自己資本比率 | 当期末 93.9 / 前期末 95.5 |
| 総資産 | 2,514百万円 |
| 純資産 | 2,410百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -339,104千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -641千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 17,842千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 2,459,128千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 備考 合理的な業績予想の策定が困難であるため、業績予測は記載していない |
| 年間配当予想 | 0.00円 → 0.00円 |
| 減価償却費 | 57千円 |
| 減損損失 | 584千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 584千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け |
| 期末発行済株式数 | 45,666,567株 |
| 期末自己株式数 | 10株 |
| 業績の増減要因 | 決算期変更により比較期間が異なるため前年同期比較は記載していない。上市した製品がなく研究開発を進める先行投資段階であり、研究開発費239,806千円、その他の販売費及び一般管理費152,455千円を計上した結果、営業損失392,262千円となった。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高連結範囲の変更重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。上市した製品がなく研究開発を進める先行投資段階にあり、研究開発費239,806千円、その他の販売費及び一般管理費152,455千円を計上したと説明しています。また、TMS-007、TMS-008などのパイプライン開発と拡充を進めています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。